北の国から2002遺言北の国から2002遺言撮影直前に地井武男氏は癌で妻を亡していた。劇中で、妻が癌により余命宣告を受けたことを中畑和夫(地井武男)が五郎(田中邦衛)に伝える。涙と鼻水で顔をぐしゃぐしゃにしながらの鬼気迫る迫真の演技。
いかさま番組 夢の扉+という番組で、太陽熱(光)を集める超高精度の鏡を開発したとかやって、 国内製と海外製で鏡の表面の凹凸を比較してた。 海外のはこんなに凸凹してるのに国内のはこんなに滑らか。ってグラフで示してたけど、 縦軸のスケールが全く違ってた。海外3.00um、国内1000um。桁が3つも違う。 精度の差を印象付けたかったのだろうけど、こんな茶番な視聴者を馬鹿にして騙すようなやり方を、 平気でやるとは、見てて腹立たしいし、情けなくなった。 三鷹光器㈱の入社試験で電球のスケッチさせて、観察力を見るみたいなこと言ってたけど、 こんな放送されて、信用ガタ落ちだなぁ。放送前のチェックとかで気付かなかった?