古いエンジンになって来ると、過去に面研修正入っている物は、2回目3回目と限界の見極めが難しく時間が掛かります、意味なくスパッと研磨されると2回目研磨の余地無くなります…極力小さな数値の面研が理想的ですね。


チェックの為に汚れ落としキズ、歪みの測定前掃除!



ここから、測定していき修正できるのか、修正不可なのかの判断していきます。


燃焼室を見るとトラブル箇所の特定と以前からトラブル起こって居たのか、短時間でトラブル起こったかが想像付きますね。