さて、パン屋に入ってみる。

ナカナカ綺麗なお店。

菓子パンや、ケーキが陳列

その中で、何やら見かけた物が

ウナギパイ


「ジャパニーズ クッキー」

とか言っているけど、生地も味も、

当にウナギパイキラキラ

しかし、日本製と比べ

巨大

気候が暖かいと、ウナギパイまで

よく育つのでしょうか?

不思議だビックリマーク

夜、買出しへ出かける。

パン屋の看板に

看板 京都

ここは、マレーシア・クアラルンプールなのに

何故か

京都

ほぼ100%お客は、現地人なのに・・・

なんで、この文字が、

ここにあるのか・・・謎ですかお


夕方、マレーシア・クアラルンプルの繁華街

KLCCへ買い物へ行ってみる。

何時行っても賑やか。

タイミングよく、

噴水が噴き上がっていたので

ニューカメラでパシャ

噴水

こんな天気が悪い日にも、水辺に集う

多くの人々。

水辺って人を惹きつける力があるみたい。

なんでだろうはてなマーク

マレーシア・クアラルンプールに

Bukit Jalil

という場所があります。

現地在住の日本人でも、知らない人も多いようです。

しばしば、サッカーの試合やコンサートが

開かれるようです。


野外スタジアム

これがスタジアム

この時、サッカーの試合があり盛り上がっていました。


室内競技場

これが室内競技場

以前、CORRSが来た際も、

ここでコンサートが開催された。

末席でRM50(約1,500円)位だったとか・・・


外人アーティストのコンサートも

日本から比べたら格安。


BUkit Jalil、要チェックです。



値段が安い環境を思いっきり享受しよう!




水事情が、良いか悪いか、

今一分からない、ここ、マレーシア・クアラルンプール

水道水も、沸かせば飲めるけど、

もっと綺麗な水をビックリマーク

と思いを募らせていると、


水自販機

    飲み水の自販機


水道管が接続されています。

ノズルにボトルを差し込む。

すると

自販機が水道水を綺麗にし

そのまま飲める水にして、

売ってくれます。(当然、コインを入れて!)


壊されることなく、盗まれることもなく、

水を販売中ビックリマーク


安全な場所なら

こういう自販機も置けるのだな~

と感心ニコニコ

先日、見て分かり易い看板の例で

チョコレート屋の看板を紹介しました。

その続きで、今度はこれ。


看板 魚


シーフードレストランの看板。

立派に、しかもリアルの再現。

看板用なので、

サイズは実物の魚より大。


本物が、これくらい大きければ、

食べ応えもありますが、

逆に食べられそうだ、こっちがあせる

あまり間食をしませんが、

夜中、買出しに行った際、

誘惑に負けて食べたのが、これ。


移動式屋台


移動式屋台に

串刺しの魚や、貝、肉などが、氷の上に陳列。

好きな串を選んで、

手前の鍋に入れる。

煮えたら引き上げ、お好みのタレをつけて


いただきまーすビックリマーク


茹でたてを食べるというのは、

なかなか、粋な食べ方。

南国式シャブシャブというのでしょうか?


こんな屋台が、マレーシア・クアラルンプールに

あるのですね、まだ!


ホッカセンターで、

しばしば食事をしますが、

最近、ハマリ始めたのが、これ

港式猪腸粉

「港式猪腸粉」

この白い部分が、まるで腸のようなので

名前が、この様になっているようです。

白くモチモチした、腸(モドキ)の中に

小エビが沢山入っていて、

モチモチ、プリプリした食感が、

とっても不思議な感じ。

味付けもサッパリ。

これで5リンギット(約150円)。

不思議な物好きな方、

お試しあれ!

今日も

マレーシア・クアラルンプールを散策。

いつも見かけるこの看板

改めて記事にしてみる。


チョコ 看板


チョコ好きの自分。


かじって、記念に歯形を残そう


としましたが、出来ませんでした。しょぼん

チョコレート専門のお土産店の看板

なぜ、マレーシアでチョコレートなのかは

大きな謎。

しかし、ぱっと見て、ぱっと分かる素晴らしさ。

何か伝えようとする時は、


シンプルで、

分かりやすく

目にうったえる


方法が、良いですね~。

参考になりましたキラキラ


お決まりのように、

夕方、マレーシア・クアラルンプル市内を散歩。

ふと、すれ違いのカップルに呼び止められる。


カップル: スーパーへ行きたい音譜


道を案内。

中国系なのに、英語で話しかけてくる。

現地の華僑とは、明らかに違うオーラが漂う。


あ ど  :マレーシア人ですか?


カップル:香港人です。


お~、マレーシアで初めて会話した、香港人。

なんとなく、こちらの華僑より洗練された感じキラキラ


ここでカップルから、

お決まりの質問


カップル : ところで、あなたは・・・?


あ ど  :日本人です!


カップルに驚きの衝撃が走った。

この時、この場所で、

まさか日本人から道を教わるとは・・・

想定外?!


しかし、今、香港って連休なのかな??