こんにちは

昨今、日本でもアイアン・シェフがリメイクされているようですね


オーストラリアでは、オリジナルの料理の鉄人なども放送されていたり、そのままズバリIron ChefやMaster Chefなど料理番組が今でも大人気で、現地の学生もCookaryやHospitalityのコースに通っています


Sydneyでも多くのレストランが、Australiaだけでなく多国的に事業展開しています。
最近は、ついにSydneyにラーメンの一風堂も
上陸しました。

それを考えても、シェフは、日本だけでなくInternationalに働くチャンスが多々あるお仕事ですよね。

日本で専門学校を出ている方、調理師免許を持っている方は、海外でも有利ですし、これから調理師になろうかな?そして、将来的には、海外でシェフ経験を積みたいと思っている方


英語で勉強しながら、調理師学校に行くのがBest Choiceではないでしょうか?
英語も勉強出来て、調理師の免許も取れる

そう考えると授業料も実は日本で受けるよりも安いかもしれませんよ。

某日本最大手専門学校 授業料約260万円/2年調理師コース
     オーストラリア専門学校 授業料約225万円/1.9年Certificate 3 in Coockary


本日ご紹介するのは、日本でも有名なコルドンブルー。

Le Cordon Bleu

日本では、神戸や代官山などのおしゃれな、高級地に位置する一流の調理師専門学校です


オーストラリアでも有名で、アデレードとシドニーにあります。

一流のフレンチシェフになりたい
という方には特にお勧めの学校ですね。
お料理だけでなく、ワインの醸造
や、ワイン会社設立のためのコースなどもあって非常にユニークな学校ですよ。

日本からで、そんなに長く休みは取れないんです。。。
という方でも安心、9週間の短期から受講可能です。

Basic Cuisine Certificate 1 in  Hospitality (Kitchen Operation)
9週間    $8400.00

詳細はお問い合わせください。

Abroad Study
02-9211-3490
info@abroad.com.au









オーストラリアって紫外線が強いって言う割に、SPF30+以上は見たことがないという方

そうなんです、今まではオーストラリアではSPF30+が最高で、紫外線のUVBを97%カットするといわれていますが、日本同様SPF50+が登場です

http://www.standards.org.au/OurOrganisation/News/Documents/120615%20Sunscreen%20SPF%2050+.pdf

しかし、大事なのは、強さもそうですが、
こまめに塗りなおすこと
適量を使うこと(全身小さじスプーン7杯分)
そのほかにも、やはり、できるだけサングラスや帽子を使い、日陰で過ごすなど紫外線を浴び過ぎぬように気をつけることも大事です。

どんなものが出てくるのか楽しみですね。





先日、日本人のお友達と一緒に、日本食が食べたいね~ということで、まっぺんに行ってきました。

なかなか家で作る機会もなく、今回は天丼を注文

結構な量もあり、なんとか食べきりました。

出てくるのも早い味もよし

日本の軽食を食べたい時は、ぜひ行ってみてください。