気づいたら
何かや誰かのために書くようになってた
誰かにわかってほしくて
誰かに気づいてほしくて
何かに繋げるために
誰かに
私はこんなすごいこと思って生きてるんだよ
って知って欲しくて
そんなアウトプットの仕方になってた気がする
自分のすごさは自分がしっかり味わって感動してあげたらいい。
自分自身を
自分のすごさで感動させたい
自分に歓喜して震えたい
これは、ここ数年望み続けていること
それが原点であり
けどよく見失う部分。
自分のためにやってたはずが
気づいたら
成果や結果がほしくてほしくてたまらなくて
躍起になるときがある
もちろんそれを求めてもいい。
賞賛を浴びたい!!!
そんな望みも否定することなく
けど、それ以上に私は
私はこんなにすごかったんだ!!
私にはこんな力があったんだ!!!
私ってこんなに人を幸せにできるんだ!!
って自分をもっと誇りにおもいたい。
まだまだ
自分を好きになれる。
まだまだ自分に感動できる。
菜名子