その数週間、私はクォンタム・リープのことを考えていました。




素粒子がジャンプする。。という(ざっくりの表現しかできないけれど)。




それと、『時間の概念からはずれるには?』とかとか




個人的に楽しい事柄↑をふつふつと考えていたら





毎週一度訪れる場所(室内)で、びっくりなことが‼️




朝早く、鍵を開けて部屋に入ると




壁にかけてあった時計が、壁から前方3メートルくらいの床にばったり倒れるかのように 落ちていたのです!



まるで、飛んで行ってぶっ倒れたみたいに!



時計はうつ伏せに倒れていて、電池ケースの
蓋も吹っ飛んでいて、ケースから飛び出た電池は
もっと遠くに転がっているーーー



『なんじゃ!?これ』びっくり


壁時計が、落ちたのではなくて、明らかに飛んだのがわかる状況。



他の人に見てもらっても『不思議』としか言えないようで。



こんな時、私は『最近どんなことを考えていたかな?』の答えが来たのだな、と思う。




すると明快!『時間という概念』、『クォンタムリープと時間の関係』をずっと考えていたのだから。




それが現象化しただけなのだ。




さて、このリアルをどう読み解くのか。




ジャンプして止まった時間(時計)、なのか
時間がジャンプしたのか




ドキドキの深読みが始まりました。