今回は義母と一緒に二泊三日の京都旅。


目的は義祖母の喉仏を義祖父の喉仏がある本山に納骨すること。


時を遡り、2月初旬。


義母から、

「ばーちゃんの喉仏をじーちゃんの喉仏ある京都へ納骨しに行くから一緒に行こう」との提案。


かしこまりました、とともに即行

いつ行くかの話し合いが持たれました。


3月は私の横浜遠征や各種予定もあるため、

二週目近辺で予定。

結局、私は横浜からの京都入りとなりました。


旅行の準備を始めます。


まずホテル。

義母の希望だと

広さ32平米以上、朝食付き、可能ならばバストイレ別。


その上で、オークラを所望。

オークラはトイレバスは同じだけど広いから良い、と。

ただ、そのときは良いプランがなくてニッコーで予約。

その後オークラでプラン見つけたので変更、と。


まぁ、お部屋が広い方が良いのは納得。


あとは食べに行きたいお店の予約。


口頭でドンドン言ってくるため、

流石に予定がどんなふうになるかがちんぷんかんぷん。

義母が義父との二人旅行ならそれで良いですが、

普段離れて住んでる我らでは、整理が付かず。


ホテルや食べたいもの、行きたい場所のおおよそのスケジュール表をエクセルで作り、

次回会ったときに提示。


見える化したことで、さらに無理をいうことがなくなりました。良かった。


ホテル、行きたいところ、食べに行きたいお店、

新幹線と書き込み予定表完成です。


義母もせっせとスケジュール表に書き込んでは、連絡をくれました。

先日も書きましたが、

ブルーリバー青木さんの命の授業行きました


当たり前は当たり前でない


本当にそうです


いまある毎日、近くにいる大事な人


一緒に笑顔で過ごす毎日


どれも当たり前じゃない

本当にそうです


この授業は90分じゃ短いですね

もっと青ちゃんの話し、言葉を聞きたかったです


大事な人とこれからも笑顔で過ごせるよう

1日1日を大事にしたいです



とりあえず現時点での記録と備忘録。

【発症患部】
右の梨状筋(お尻の筋肉)付近※予想
→これにより股関節炎や坐骨神経痛と自己で誤判断したのが初手として悔やまれる。

【主な症状と予兆】
足先の痺れ。
右足の甲と内側側面、ふくらはぎ外側に発疹を発見。
その発疹がダニに噛まれたようなポッチ2つで痒みあり、結果虫刺されと誤認した。
ちなみに触ると痒いようなピリっと感。
そして実は発疹発見の二日前に婦人科系の所見もあり、帰福後の予約を取っていた。
因果関係はないけど、ホルモンバランスも崩れてたのかな。

右足のつま先が痺れてとにかく痛い。
→これが一時的ではなく継続的。
ただ歩くのは歩ける。
寝るときは仰向けも横向けも、とにかく痺れと痛みが持続and増幅。

数日経っても、痛みは止むことなく、
座っても、横になっても痛い。
立ってる方が痛みは楽になる。
トイレで座ると付け根辺りから足先まで麻痺したようになり、痛みが走るため踏ん張りが利かない。

赤い発疹が増える。
元あった大きな発疹から伸びる感じで拡がる。
靴を履くと甲が当たったときピリピリと感じる。

とにかく痺れて痛い。

発疹は水ぶくれまでにはならず、腫れた感じ。

【抗ウイルス薬服用後】
痛みが和らぐ。(二日目でかなり自覚する)
痺れは残るが、服用前ほどの強張りはない。
トイレの支障はなくなった。
発疹周りの痛みは継続。
でも右肩下がり。
少し発疹が拡がる。

イマココ。

皮膚科で最初3日分処方だったので、再診。
さらに4日分もらう。
一旦これで治れば、再診不要。
症状残るならおいで、と言うことになりました。

さ、どーなることやら。