ザス!


アボジです(・ω・)/



せどり(中古本とかの転売)を始めて3か月。

だいぶ分かってきたので、一旦整理します。



ぼくは週に1回程度、本を仕入れている。

月に100冊くらい。仕入れ値は平均1000円。総額10万円


うち90冊が売れる。1日3冊ペース

売上は総額15万円。


10冊は在庫。まあほっといたら、いずれ売れるだろうが

完全に在庫になったとして、1000円×10冊のマイナス。


なので、平均4万円の利益。


扱う本は学術書(大学の授業で使うようなもの)、流行りのビジネス書、

趣味本(絵画、将棋、料理、パソコン)が多い。


反対に小説、マンガは全く利益が出ないので、扱ってない。

供給量が多いんでしょうね。


仕入れられる本は、そのときによってばらばらだけど

大数の法則なのか、月別で見ると売り上げはきれいに平均される。


一冊の最高利益は1800円の本が9800円になったとき。

絶版本がローリスクハイリターンで◎


有料ツールは使わず。

ふつうの無料ツールのみで淡々とやってるかんじ。

仕入れ1回1時間程度


仕入れの店舗は、実は1店舗。ほとんどその店しかいってない。


仮にこういうせどりに向いた優良店舗をあと3店舗ほど探し当てたら、

月10万軽くいけるけど。。。

夏休みの宿題にしよう。


メリットは手っ取り早い、頭使わない、確実

デメリットは物理的な作業がめんどい、くらいかな。


結構育ってきた感じです。


サ!