幻聴や幻覚を体験できるVRゲームがあるらしい。ちょっとやってみたいと思う。
以前、主人公が車椅子の設定だったらVRゲームが無理なく作れると考えたことがあった。コントローラーで車椅子を動かす感覚なら、現実で移動してあちこちぶつかることもない。
そういや、映像のないゲームを考えたこともあった。VRと病気や障害って実は相性が良いんじゃないだろうか。
ただそれはゲームとリアルの整合が取れるというだけで、ゲームとしての楽しさはまた別途つくらないといけないだろうけど。