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日曜の朝、バフィーはいつも私のベッドに寝に来ます。
冬はあったかいのでサイコー。
でも、夏は暑くてくっつけないので、せまいせまい。
しょうがなくいつも起こされるはめに・・・
「いいや。バフィー眠いからゆずってあげよう」と思ってたんですが、今日気付いた。
うっ、薄目っ!
あれ?
眠いの我慢してる?
っていうか、かなり頑張ってる?
私、こんな顔で5時間目の授業受けたの覚えてる・・・
「おっぱっぴー」の人みたい。
誰?
何者?
バフィー?
妖怪みたいな舌になってる!
めっちゃ垂れ下がってるし・・・
ひ~っ!
こっわー・・・
散歩中、後ろから車がクラクション鳴らしてやってきました。
振り返ってみると・・・
お父さん・・・
バフィー大喜び。
ということで、ウンチもおしっこもしたので、父の車で帰ることにしました。
途中、ビールを買いに父は酒屋さんへ・・・
その間に、乗っとりました。
いつもどおり、運転席を・・・
(-。-;)
いつものことなんだけど、バフィーはいっつも運転席を陣取ります。
運転できるわけでもないのにね・・・
どいてくれなきゃ帰れない!
\(*`∧´)/