こんばんは

安琪です(^^)

 

今日は幸せの法則についてお話します!

 

今回のお話では

幸せかどうか?というのは

幸せを感じられる人かどうか?を意味すると

わかっていただけたら幸いです

 

つまり、実際自分が置かれている環境に関係なく

「自分が幸せをちゃんと認知できる人間なのか」

を重視した方がいいんです

心理学の世界では

認知できるかどうかが全て!

というような説が有力です

 

現実ではいろんな良いこと嫌なこと

起こりますよね

でも、それらをただの事実として

感情を入れずに

客観的に判断できないといけません

(もちろん最初からは難しいので

練習が必要ですが…)

 

例えば、

何か大きな失敗をしてしまい

上司に叱られる

しかも

最近なんだか仕事が上手く行かない

そんなことありますよね

 

自分は不幸だ

ダメな人間だ

そう思うこともあるかもしれません

 

でも、

 

失敗やお叱り

仕事がうまく行かないのも

すべてただ過ぎた事実だから

そこにあなたが幸せかどうかや

あなたの人間性は

関係ないんです

 

失敗したから不幸

うまくいかなかったからダメだ

とはならないのです(^^)

 

事実と自分を

ちゃんと分析すると

見えてくるものがあります^_^

そうすると自分が求めているものや

落ち込む本当の意味がわかってきます

 

失敗してしまったのは、

偶然が重なっただけ、

もしくは

準備不足だったからかも

 

叱られて落ち込むのは

しっかりと仕事をこなしたいと思っていたから

うまくいかないと思うのは

もっと上を目指しているから

 

あれ、でもどうして上手く出来ないんだろう?

 

そもそも今の仕事が

好きじゃないのかな?

 

なんで好きじゃないのかな?

頑張りすぎてるのかな?

無理してないかな?

 

事実を分析すると

問題が見えてきますよね

そしたら解決策を探してみましょう!

 

転職を考えるもよし

頑張り方を変えてみるもよし

ちょっと気分転換にお休みをとってもよし

 

一つ一つのライフイベントに

感情移入しすぎずに

客観的に自分をみつめて

なぜそうなったかを考えましょう(^^)

 

そうすれば

自分は不幸だ

と思うことはなくなり

自分の求めている本当の幸せを

見つけることが出来ます

 

自分と見つめ合うこと

そして夢や幸せを見つけることは

とても素敵なことだと思います(^^)

 

そして、そのお手伝いをすることが私の夢です

 

ちょっと話が飛躍する部分がありましたが

 

最後まで読んでいただき

誠にありがとうございました