今日は東京現代美術館で開催されている特撮博物館に行って来ました

開催期間は7月10日~10月8日まで
本当はもっと早く行く予定だったけど何故か(?_?)ぎりぎりになってしまった
館長は新世紀エヴァンゲリオンの庵野秀明監督です。
この展覧会には「ミニチュアで見る昭和平成の技」と言うタイトルが付いてます
館内は様々な特撮作品の小道具やミニチュア、特撮の技法の解説などが展示されてます。
知らない作品も沢山ありました。
実際に撮影に使われたポーラボーラ号もありました
これは円谷プロとランキン=バス・プロの日米合作映画「極底探検船ポーラボーラ」に登場した地底探検船です
僕はケーブルテレビで字幕のポーラボーラを観た事があるので、そのポーラボーラ号が見れて嬉しかった
マイティジャックのマイティ号とか最初はメカが多かった
勿論ウルトラシリーズのメカもありましたよ
MATのマットアローやZATのコンドル1号、ラビットパンダは撮影に使用した物で驚きました
まだ残ってるんですね
科特隊~ZATまでの銃器もあり、ZATのが1番重そうだった
何故かMACのやつが1つも無かったな
UGMのはあったのに ?
この博物館の中でも凄かったのはミニチュアセットの展示
ビルの窓、民家の屋根や換気扇、信号機など細かかったです
映画「大決戦!超ウルトラ8兄弟」のゲスラVSメビウスのシーンに使われた赤レンガ倉庫のもありました
レンガの模様1つ1つ丁寧に作ってあった
あと壊れた国会議事堂のミニチュアは圧巻です
今回の目玉は特撮短篇映画「巨神兵 東京にあらわる」
今回の為に新しく特撮セットを組んで撮影したそうです
やっぱりミニチュアを使った特撮はいいね
特撮セットに入れるブースもあったけど混んでたので、外から写真だけ



なかなか内容が濃い展覧会でした
では
シュワッチ

開催期間は7月10日~10月8日まで
本当はもっと早く行く予定だったけど何故か(?_?)ぎりぎりになってしまった
館長は新世紀エヴァンゲリオンの庵野秀明監督です。
この展覧会には「ミニチュアで見る昭和平成の技」と言うタイトルが付いてます
館内は様々な特撮作品の小道具やミニチュア、特撮の技法の解説などが展示されてます。
知らない作品も沢山ありました。
実際に撮影に使われたポーラボーラ号もありました
これは円谷プロとランキン=バス・プロの日米合作映画「極底探検船ポーラボーラ」に登場した地底探検船です
僕はケーブルテレビで字幕のポーラボーラを観た事があるので、そのポーラボーラ号が見れて嬉しかった

マイティジャックのマイティ号とか最初はメカが多かった
勿論ウルトラシリーズのメカもありましたよ
MATのマットアローやZATのコンドル1号、ラビットパンダは撮影に使用した物で驚きました
まだ残ってるんですね
科特隊~ZATまでの銃器もあり、ZATのが1番重そうだった

何故かMACのやつが1つも無かったな
UGMのはあったのに ?
この博物館の中でも凄かったのはミニチュアセットの展示
ビルの窓、民家の屋根や換気扇、信号機など細かかったです
映画「大決戦!超ウルトラ8兄弟」のゲスラVSメビウスのシーンに使われた赤レンガ倉庫のもありました
レンガの模様1つ1つ丁寧に作ってあった

あと壊れた国会議事堂のミニチュアは圧巻です

今回の目玉は特撮短篇映画「巨神兵 東京にあらわる」
今回の為に新しく特撮セットを組んで撮影したそうです
やっぱりミニチュアを使った特撮はいいね

特撮セットに入れるブースもあったけど混んでたので、外から写真だけ




なかなか内容が濃い展覧会でした
では
シュワッチ
