『dignity』
を土台に学び、
『今ここ』の生き方
をそして、私が何者なのかを知って
私は楽になった。

過去の私は、この3次元世界で
生きる事に
執着し過ぎて、

元来探し続けていた
『自分が何者か』
『生きること』
『死ぬこと』
『なぜ生死を繰り返すのか』
『何を軸に生きていったらいいのか』
探しても見つからなかった。

それが、この1年8ヶ月で
見つけられた。

人と分かり合う為には
"人とは絶対分かり合えない"
ことを理解することから
始まる

相対比較の無い世界(海)
に立ち帰れる仲間
こそが、因果論理に
つかまれないすべ

そして、その自分で生きる事は、
如何なる障壁でさへも
進んでいける、
そんな核心に触れることが
出来てきている。

靄がスカッと鮮明になったこの
世界(海)から
仲間をみて、自分をみて
いつも眩しい、眩しすぎる!!
って感じる。

これまで蓄積した自分の
アイデンティティ、
戸惑うこともそりゃ多々あるけど

肝心要、基盤に、
自分でも驚くほどの
安心安全の心の土台と
仲間が得られたと
切に思う。

安定感、相対比較も
要らない海
ここをポイントに
今活動できてることが
つくづく
嬉しくて仕方ない。

『dignity』無くして
今ここの私は語れない…。