Xperia Z1f。
昨日無事に入手しましたヽ(´∀`)ノ

まだ何もイジってないZ1f(^^;
131221_2237~01.jpg
親指と中指でなんとか握れる大きさ!
片手操作では許容範囲ギリギリの幅。



すんごくキレイな液晶!
Zと並べてみた
131221_2239~01.jpg
わかりにくいけどZよりも鮮やかで立体感を感じる。
でもギラギラしたドギツさは全くない。



ホントに色鉛筆の数を増やしたようなカンジ。
131222_0738~01.jpg
トリルミナスとIPS液晶のおかげ。



視野角もかなり広い。
131222_0741~01.jpg
もちろん上がZ1f。



中の人の話しでは、そこそこハイスペックではこのくらいが今の市場(特に日本では)で受け入れられるギリギリのサイズだろうとのこと。
4.0インチ以下や幅60ミリ未満の端末はソニモバからはしばらく発売されないんだろうなぁ(-.-;)

2.2GHzのクアッドコアのおかげか、Zよりもヌルヌルサクサクでめちゃめちゃキモチい~(;゜∀゜)=3

Z1fだけに搭載された『手袋モード』はXperia Solaに実験的!?に載せたものをなんとか実用レベルに。
まだ使う上でのコツはあるけど、これからの季節には重宝しそう。



Z1fの付属品
131221_2222~01.jpg
端末の他には外付けTVアンテナ、マグネット式卓上ホルダー、替えのアタッチメント。

卓上ホルダーに装着されてるアタッチメントはハダカで、替えのアタッチメントにするとソニモバが認めた『純正卓上ホルダー対応』のカバーを付けても充電できる。
131221_2233~01.jpg
右側の替えのアタッチメントがちょっと広め。
卓上ホルダーには意外としっかり固定できる。

市販のmicroUSB→マグネット端子変換アダプタ
131222_0950~01.jpg
動かないようにしないと簡単に外れるから注意が必要。



さて、そろそろイジるか…

.
12/19発売!
予想よりちょっと高いな(-o-;)



Zシリーズを並べてみた!
下からZ、Z1、Z1f
ML_131215_1242~010001.jpg
こうしてみるとZだけ電源ボタンが少し大きい。
同じブラックでもZ1とZ1fではサイドの色分けが少し違う。





当たり前だけど長さはこんなに違う。
ML_131215_1240~010001.jpg
やっぱりZ1はデカい( ̄○ ̄;)





ブラックは3機種とも同じ色合いに見える
131215_1245~0100010001.jpg
カメラの位置で見分けられる。





並べて見てるとニタニタしてしまう(*´∀`)
ML_131215_1248~0100010001.jpg
パープルにはやっぱり紫のストラップだね(≧∇≦)





えっ!?
Z1fはまだ発売されてないだろって?





そう。コレはモック(;´∀`)
ML_131215_1249~010001.jpg
実機でのこの光景は12/21になります。



ついでにZ1もモック(^^;
販売中のモックは基本的にもらえないんだけど、Z1とZ1fは異常な数が入ってきたからって特別にもらってきちゃったヽ(*´∀`)ノ



ところでfってどんな意味なんだろ?




.
Bluetoothヘッドセットは今までDS205→MW1と使ってきた。
ML_131214_2028~010001.jpg
細くて丸いほうがDS205



スマホに繋がってないのにスマホの音楽が聴ける!
スマホにかかってきた電話も会話できる!(一度も使ってないけど…)

最初はそりゃ感動したものですヽ(´∀`)ノ



さて、今使ってるMW1。
ファイル00410002.jpg
特に不満はないけど、後継機SBH50の派生機種であるSBH52のハンドセットにもなる変態っぷりには物欲がピクピク(*´∀`)


しかし、海外で発売されてるSBH52は恐ろしい仕様。
イヤホンを挿してても電話の着信音がSBH52本体から流れちゃう( ̄∀ ̄;)

今のところスマホをメイン回線に使ってないから電話がかかってくることはないけど、購入前には国内版の仕様を確かめないと(-.-;)





さて、そんな悶々としてたある日、悩みをぶっ飛ばしてくれるモノが発売されました!




12/7発売
Walkman NW-M505
ML_iimgurcom_yim33sQ0001.jpg
店頭価格17800円



なんでWalkman?と思うかもしれないけど、このM505には今までのWalkmanにはなかった機能が!

スマホとBluetoothで接続してスマホ内の音楽もS-Masterを通して高音質で聴ける!
スマホにかかってきた電話もヘッドセットとして通話できる!


ノイズキャンセリングも搭載。
このM505には16GBのメモリが搭載されてて、単体でもオーディオプレーヤーとして利用できる。
ここはmicroSDスロット搭載のMW1と似てるところ。
M505はMW1にS-Masterが付いたってカンジかな。



脱着可能なクリップはちょっとデカい(^^;
79bbf1470001.jpg


他のヘッドセットと並べると厚さも気になる
2d35d36d0001.jpg



発売中のSBH50が5~6000円だからSBH52はたぶん1万円くらい。
17800円のM505を買うかどうか悩み中(;´∀`)




.