Puppy love♥ -34ページ目
今日の練習試合は旭と\(^^)/
1試合目5-5の引き分け!
2試合目8x-2の勝ち!!
明日は普通の練習。
頑張ろう(*´艸`*)
ぢゃあ…(艸・∀・)♥
「迷迷ひつじ」
byチャットモンチー
電話のないサンタクロース
鳴らないベルのプレゼント
久しぶりに会ったのにあなたの態度
一体どういうつもり?
私が隣にいても寝てばかり
枕と恋人になってしまえばいいじゃない
帰りのバスの中では
別れることばかり考えていたの
「絶対別れてやる!
嫌いになってやる!」なのに
たった一通の「ありがとう」の
メールのせいで涙が出てくる
何でそんなこと言うの?
あいつはズルいなぁ
「好きな人ができました。」
ついに言ってやったんだ
あなたは何か言いたそうだったけど
気づかないふりして
電話を切ってしまった
…いいよね?
新しい恋人は賢い人で
私の気持ちをすべて
わかっていたそうだ
子どもだったのは私だけだったのかな
大人だったのはあなたの方だったのかな
電話のないサンタクロース
鳴らないベルのプレゼント
電話のないサンタクロース
鳴らないベルのプレゼント
もう こんなはずないのに
嘘ってわかってよね
もう どうなっても知らない
私のせいじゃない
迷える二匹のひつじ
星降る夜の真ん中で
星降る夜の真ん中で
作詞:福岡晃子
作曲:橋本絵莉子
今日はオープン戦!
結果は…
1試合目vs八尾翠翔
6-9負け(・ω・`)
2試合目vs淀工
9x-6勝ち(*´U`*)
一勝一敗やな!
明日は旭と練習試合(∀)♥
朝そんな早くない(*´艸`*)
明日はスコア入るし頑張ろ!
先生の隣嫌やけど
我慢我慢(笑)
今日はこの曲で(*´∀`*)
「ノーヒットノーラン」
byBUMP OF CHICKEN
物語の始まりはそう
成す術の無い僕らが主役
白いライト当てられて
期待を背負って
「頼むゼ我らがスラッガー。
今日はどうした未だノーヒットノーラン」
一番前で見ている人の目
その想いは僕をあせらせて
高鳴る心の背中につかえる
タメ息に勇気かき消されても
「まかせろ」なんていう
だけど ライトからすぐ逃げたいよ
打てるかな 打てなきゃ
ノーヒットノーラン
スラッガーだって怯えるんだ
好きな時に好きな事をして 時々休み
また適当に歩き出していた。
それがいつの間にか
誰かに何か求められて
誰にも甘えられない
ライトからすぐ逃げたいよ
だけど僕はスラッガー
ノーヒットノーランのままじゃ
認められない。
そんな僕は存在しちゃいけない
願わくば怯える自分に
逃げ場を与えてあげたい
願わくば誇れる自分と
名誉とライトが欲しい
ボクになにがのこるんだろう?
臆病なボクにナニガデキルンダロウ?
ライトがまだ足りないよ
「ボクはスラッガー」
もっと思い込ませてくれ
物語の始まりはそう
成す術の無い僕らが主役
白いライト当てられて期待を背負って
「頼むぜ我らがスラッガー」
「まかせろ!!」と僕は胸をたたく
この手よ今は震えないで
この足よちゃんとボクを支えて
白いライトあてられて
怯えないように
帽子を深くかぶり直して
不敵に笑うスラッガー
普通に生きてりゃ誰だって
ライトを浴びる日は訪れる
そんな時誰でも臆病で
皆 腰の抜けたスラッガー
ノーヒットノーラン
誰かにそれを知ってほしいから
「まかせろ!」って 僕は胸をたたく
作詞作曲:藤原基央
今日も朝から部活\(^^)/
…のはずやってんけど
朝胃痛くて気持ち悪くて
動かれへんかった(・ω・`)
朝休んだら昼には治ったから
昼から行った!!
明日はオープン戦!
vs八尾翠翔・淀工
勝ちにいきましょう(∀)!
朝5時起きやしなw
起きれるか不安ww
ぢゃあ終わっときます(^3^)/
今日も部活全日!
眠くなるー(・ω・`)
明日何時か聞いてないし
キャプテンに聞かないとw
ぢゃあー(*´∀`*)
「あいかわらず」
byチャットモンチー
借りてたマンガ返したいから なんて
わざとらしいメール送って
深夜0時の道を 自転車とばす
涼しい風頬にあびて
Tシャツの裾なびいていた
チャイム鳴らすと
いつも通り君は出てきた
「サンキュ」って それだけかよ
意地悪だよな 相変わらず
スカート良く似合うあの子みたいに
素直になれたらな
ただ会いたくなったから
それだけだよ 心の中で
呟いてみても君はずっと友達だもの
相変わらずの関係で
へらへら笑って いつもの調子さ
「いつもと違う姿見せなきゃ」
あの子はすまし顔でいう
無理だよ無理 今のままでいいの
おろしたてのサンダルつっかけて
深夜0時自転車とばす
チャイム鳴らすと
いつも通り君が出てきた
「何かあった?」って 何もないよ
意地悪だよな 相変わらず
息を切らして私
言ってしまったんだ
ただ会いたくなったから
それだけだよ
君は驚いて赤くなる
サンダルには気付かない
髪切ったのもわかんない
でもいいんだ 相変わらずの君も
ひとつだけ気付いてる
作詞:高橋久美子
作曲:橋本絵莉子
やっぱ可愛いわwww
いつかライブ行きたい
あべまも(*´∀`*)
今日も部活全日\(^^)/
眠くなるー(× ×;)
昼からがいいよ!
もう日焼けしたしな、最悪。
明日も朝から頑張りますw
「車輪の唄」
by BUMP OF CHICKEN
錆び付いた車輪 悲鳴を上げ
僕等の体を運んで行く
明け方の駅へと
ペダルを漕ぐ僕の背中
寄りかかる君から伝わるもの
確かな温もり
線路沿いの上り坂で
「もうちょっと、あと少し」
後ろから楽しそうな声
町はとても静か過ぎて
「世界中に二人だけみたいだね」と
小さくこぼした
同時に言葉を失くした
坂を上りきった時
迎えてくれた朝焼けが
あまりにも綺麗過ぎて
笑っただろう あの時 僕の後ろ側で
振り返ることが出来なかった
僕は泣いてたから
券売機で一番端の
一番高い切符が行く町を
僕はよく知らない
その中でも 一番安い
入場券を すぐ使うのに
大事にしまった
おととい買った 大きな鞄
改札に引っ掛けて通れずに
君は僕を見た
目は合わせないで 頷いて
頑なに引っ掛かる 鞄の紐を
僕の手が外した
響くベルが最後を告げる
君だけのドアが開く
何万歩より距離のある一歩
踏み出して君は言う
「約束だよ 必ず いつの日かまた会おう」
応えられず 俯いたまま
僕は手を振ったよ
間違いじゃない あの時 君は…
線路沿いの下り坂を
風よりも早く飛ばして行く
君に追いつけと
錆び付いた車輪 悲鳴を上げ
精一杯電車と並ぶけれど
ゆっくり離されてく
泣いてただろう あの時
ドアの向こう側で
顔見なくてもわかってたよ
声が震えてたから
約束だよ 必ず いつの日かまた会おう
離れていく 君に見えるように
大きく手を振ったよ
町は賑わいだしたけれど
世界中に一人だけみたいだなぁと
小さくこぼした
錆び付いた車輪 悲鳴を上げ
残された 僕を運んでいく
微かな 温もり
いい歌詞♥
BUMP大好きwww

