岡山へ行った方からいただいた画像。
最近、個人情報をしっかりさせている大手イベントが多い中。
個人の主催者で、
他人の個人情報をばらまく、
気に入らない方の嘘情報を流す、
それは地方のコンプライアンスの進んでいない会社所属か
お客さまである立場の経験のうすい人がやること、
常識のない人のやることもあるようす。
私が嫌な目にあった人のも、言葉遣いは大変へりくだって、丁寧でしたが、
平気で会場内で
桃太郎師匠のお客様は若い人
がいないと○○○さんがぼやいて
た、だの
やっぱり若い人いなーい
(でもその人は30をとっくにすぎていて他人のことを本来言えない)
など他の人たちに聞こえる声でおっしゃっていたことがあり、うっすらと
(ヤバいかも)とは思っていました。
普通は思っていても言わないでしょう。
名古屋のイベントのお手伝い実質はその人がA太郎さんと親しくなければ始まらなかった名古屋イベントのアカウントで
他人のふりをしてフォローしてきたのはその方だったようでして、
私が言ってない話が
流されたのも
その方とお仲間がやったことで
(やっぱりヤバい人だったか)
と思いました。
本名を教えたくないから、工夫していたのにA太郎さんにあっさり名(落語用の名前)をバラされてる模様ですし。
そこも昭和からモラルが止まっているんですよね。(大手の会社の方ならまずしないです)
結局、こちらが警察沙汰にしなければ
未だに嘘を撒き散らされてたと思うし
違う人を装ったアカウトでフォローも
別な形で続けられられていたかも。
(今も見に来られていたとしたら本当にしつこいですよね、こわい(・・;))
他の人が彼女を「~お菊さん」と書いたのをみたけど、推測するに、
他の彼女とDMのやりとりをしている人たちにも、
静岡県や岐阜への呼びだしや、A太郎さんとのラブラブエピソードを
毎日のように、自慢&報告していることなんだろうなぁと推測できます。
私も、最初は
彼女が初心者の人だと信じていたのと、
A太郎さんの、ものすごい女性遍歴をあちこちから聞いていた直後というのもあって、彼女が「こわい」ともおっしゃっていたのも信じて、心配していたから、
関わりが長くなったのもあります。
嘘も含めてですが、色々聴いていて、胃が痛くなりました。
そして、この手の落語家さんの艶ごとやトラブル経験のある相談者、いっそA太郎さんの奥さんに出てきてもらって、代わってほしくなりました。
私自身は
あまりこの人には
関わらないようにしようと対策していた時に、とうとう一度目のトラブルになりました。
その時は名前を書いてないけど、一週間ほどTwitterに書かれましたね。
「こういう噂を聞かされてびっくり、あなたも気をつけて」
の意味で、初心者の女性から「あの人から、実は、こんなこと言われちゃいました」とか「こんな風に言われていて」
「呼び出されかけました」
と言われれば、
そりゃ、すごい話を聞いた直後、エグい目に合いそうなら、東京では今、こんな話を聞かされたばかりでと話します。
(関係ない話でもなく、やり口が非常に似ていて同じことを女性たちに繰り返しているみたいですし)
しかし
女性の本音が、
不倫したい、危険な目に合いたい人だと分かったら一切止めません。
だから、そうだと言われていれば、まず、彼女と関わることは一切しなかったでしょう。
私は今や、しっかりしたパートナーだっているし
落語で落語会へ遊びに行っているだけなのです。映画を観に映画館へ行くのと同じ感覚なのです。
他人の不倫関係なんて手も出したくない。クズな関係なら、なおさらゴメンなのです。
本来関係ない、落語の邪魔だけはしないでねの人にとっては、
不倫は勝手にやってくれだし、
嘘を平気でつく女性だと分かった時は
手を引くんです。
それなのにブロックしていても、
しつこくされるのは、
完全にもらい事故ですよね。
それも嘘をついたフォローではなく、「色々あったけど、今度イベントやりますので宜しく」
みたいな当たり前のフォローなら
第2のトラブルにならないのに、
他人のふりして「私はその方ではありませんけど」と書いてのフォローだったので。
でも文章はその人で、別にしっかりされてるなら問題ないものの、気持ち良いものではありません。
それが彼女だと確実に分かった後は、再びブロックしておりましたが、
なんと!
しばらくすると、
今度は相手側から、私が、
彼女がある男性と、名古屋で主催している会を詐欺かのように書いているですって。(苦笑)
ブロックした相手を、他人になりすましてフォローした話を実際、詐欺だというのを
いつの間にか「落語会」、会にすり替えて誹謗中傷~拡散して来たんです。
、、、本当にすごいですよね。
呆れました。
自分が他人のふりしてフォローしたり、
誹謗中傷した過去は一切書かない、
そのトラブル相手の名前が新作で使われている。
こんな人の名前なんて、聞きたくないに決まっています。
A太郎さんの会とかの、女性たち次々手を出して、常に複数がどうどかいう噂は、
どうやら、A太郎さんの前座時代から現在まである話で
当然ながら、
私はそんな昔のことなんて知らないし、
発信源は別に私ではありません。
むしろ、
聞かせれて驚いていたので、病気云々の話だって、少し自分の職業と関連しているものですが、
その事実を知った上で、
でもA太郎さんの落語は良いよね~と思って、遠巻きに聴いていました。
私はただの客なのです。
どうか、お願いだから巻き込まないで欲しいです。
今回のA太郎さんの新作をもう聴きたくない理由は、
その人の名前が登場人物で出てくるから。普通に思い出したくもないです。
本日は京都なので、どうぞ相手に聞かせてやればよいし、迷惑かけてる私には
聞かせないでもらいたい。
新作聴けると思ったのに、新作を聴けなかったという方は、京都へどうぞ~です♪

