双極性障害の気分安定薬といえば、

通常、リチウム(リーマス)とデパケン(パルブロ酸ナトリウム)

の組み合わせが多いのです。

 

しかしながら、私は物書きの末席にいるので、リチウムを飲むと手が震えて仕事にならないのです。

 

よって、今は主治医と相談して、デパケン単独で推移しています。

それにしても、双極性障害は不思議な病だ。

みなさんもそう思いませんか?