いわゆる "というものを得る前のわたくしめは はて、、

どんな心根の輩だったのだろ。

(相変わらず 礼を失した書き出しです。少しでもご不快な方はお戻りくださいましまし)



いまよか ひもじかったかもしれない、心が。




いまは満たされているのや言わずんや。

(相変わらずの滅茶苦茶な言葉遣いです、ご寛容いただけるととても幸甚です)




満ち満ちてる。

(お腹もたっぷたぷです、あ、こういう内容がご不快な方はお戻りを!)



あふれ出してくる "清々しいナニカすら感じる。




これが、、


これが もしや いわゆる真の満足感? 



まぁ、そうなのかもしれない。




なんでもいいのだ、各々の自由解釈こそ きっと心が解放される。 



がんじがらめになってた "清々しくないナニカについての考察なんざまぁ、ちょいとくらい後回しでいいべさ。

でしょう?




さ! ささ! みなさまいかがですか。

万事 ご順調ですか。

(あ、もちろん素晴らしい心持ちだと承知の上で申したいのです、改めてご敬服申し上げます!)







↓ 高尾山から小仏城山に向かう途中でパチリ。元日。



↓  気持ちのナニカが点火したのか、翌々日の三日はさらに高尾山からの景信山へ。




オマケ。

山で出逢う方々は 皆 清々しい表情ですネ。おっとォ、猫だった!