このままずっと続けばいいのに。
(あ、勝手解釈だらけの人間関係についてです、戯れ言まみれの内容です、至らぬ点はご容赦ください)
しつこくもう一度述べます。
このままずっと続けばいいのに。
そんな感情が胸をよぎったとき、、
あっ!!と気付いた。
これが、
これがきっと拙宅にとって諸手を挙げて喜ぶ "僥倖" てやつなんだ。
いわゆる "トモダチ" いない拙宅。
そんななか、あれこれ出会う人たち。
ただただ楽しくもあり、
興味の琴線をシャリンシャリン鳴らしてくれたりもする。
でもでもですね、
深入りしづらいし、踏み込みづらい、、、
きっと既に素晴らしい番いの知己を得ているだろうなぁ、と。
(カマトトな逃げ方をいたします、ご容赦ください!)
(相手の "特別枠" になりたくて仕方ない言い草なのは承知しております故、ご気分を害される前にお戻りを!)
付かず離れずの独特の距離感というものを保っていた。
つまりビビり症ですわな、、
(ですます調やら何やら滅茶苦茶な文章です、苛つかせたら申し訳ないです)
ところが、、まぁ!
素晴らしいことってのは唐突に起きるものなのだなぁ、いついかなるときだろうが。
さてじゃあ現在(いま)は?
いまやたらと人間関係というものに絡みついてますです。
(絡み合っちゃて満足感高すぎるのか、ほかのことおざなりなアンポンタンは相変わらずの低空飛行中です)
気の置けない不可思議なる方たち。
得難いものです、
離れて欲しくないとも思ってる自分に嬉し苦笑い。
いかがなものでしょう?
同調、同意、同感、、してくださるあなたさまーっ
ありがとうございます。
(ニコッ)
↓
映画『ファンタスティック・プラネット』
人間も生物の一種でしかないのだなぁ、そりゃそうだよなぁ、、、
雰囲気満載の映画館の展示にも ぶるるっと感動しました。
ウン十年以上前の映画とは、、っはーっ。
全てのアニメの原点とも称されてる作品を鑑賞出来るのも望外の喜びです。
↓
映画『JUNK HEAD』
ぶっ飛び内容でした。全てをひとりで作り上げた作品、そのことにまず ぶっ飛びました。
この《ガラクタ》くん、ロボットではございませぬ、、、なんとまぁ!
うぎゃっと のけ反ったり、いろんな意味合いでの笑いもあり(皮肉な笑い、カスカスな笑い、笑うっきゃない笑いetcetc...)、ぶ、ぶ厚い内容でした。
この作品に同調同意同感なさる方ってナンダカンダ多そう、、、(ニヤリ)






