さーてと。今日という日は今日だけ。
やりたいことやって会いたい人に会えたらそれだけで満たされるものですね♫
☟向かい合ってニコッ。
担当医さん"達"への感想を書いてみます。
労災病院だからか、そういう特色なのか、完全なる担当医制ではなくチーム制。
意訳すると、各担当医はそれぞれの患者との窓口医、そういう位置付けに感じました。
☟関係者たちにとっては職場のひとつ。
今のところ五人の医師と関わっています。
各医師は考え方や接し方に違いがあります、いわゆるそれぞれの個性です。
これは心が鍛えられます。
☟ここから油を抽出した人ってすごい。
入院当時は八人のチーム。
意外にも体育会系っぽい上下関係(一方的推察です)なのですから目を丸くしたものです(遠い目)。
上長医師に対して「オッス!お疲れ様でございます!」的な挨拶してる姿を見てしまい、ぶっと吹き出したことも何度かアリマス。
☟新緑って他の季節とは違う力強さだぁ。
上長医師たちは学会論文書きや病院全体の管理監督など、脳神経外科以外の業務もしなければならないような様子。
そんななか、脳神経外科チーム内にて治療方針の話し合いを毎日のようにしているようでした。
☟てんこ盛り多肉植物にしばらく見入ってパチリ。
駆け出しの若い医師(三十歳未満)は先輩医師からの指示をしょっ中受けて。
患者そっちのけで走り回っていましたっけなぁ。。
もはや連勤三十六時間どころか、
え?そろそろ四十八時間になりそうだよ、だいじょぶ? おーい、先生?
と入院患者たちの方が心配しながら眺めたものです。
☟名前は分からないけど甘い香りに覚えが。
各患者の病状共有や今後の方針徹底など、あーじゃねこーじゃねを体育会系のごとく日々やってくれているようでした。
☟藤の花なんだからこれが藤色なのね。
でもでもー、
どれほど手を尽くしてくれても患者側とソリが合っていないことも。
患者側が本当に欲しいモノをくださいな。
☟心の中の引き出しもこんな感じなら。
・上手く気持ちを吐き出させてくれる接し方。
・その場だけでもそっと寄り添い手になってくれる診察。
・不安の緩和や安心感につながる言葉遣い。
・患者側が望むだけの充分な情報提供。
・一対一として向き合ってくれること。
・脳神経外科以外の医師たちとの連携。
などなど。
長々とブツクサ書きました。
子ども時代に思っていた"医者ってこうだよね"のままだぁ。
医師側にも仕事とは言え、我慢してることもたくさんありそう。
本当に頭が下がります。
☟花たちは喧嘩がないのね。
そうだ、ふと思うのは、
医師側にだってきっと成績があるのだろうなぁということ。
それに矜持や面子。
☟散策中は無意識的に瞑想しながらてくてく。
皆んな同じ人間だなぁ。。
ウッス!(個人的気合い)
医師側にドヤ顔してみたいのかも?(うむうう、そうなのか)
波長を合わせていくよう努めます故、お許しを!









