「仕事と家庭の両立」
子どもの頃、よく耳にしました。


そしていまは。


「仕事と家のこと、それと"医療"」

三権分立ならぬ、三本柱だぁ。


それぞれの人間関係を分立させず、上手ーく連携させること。
これも課題のひとつなのだろうと感じています。


☟そういや動輪三つ並んでたな、と通りすがりに広場をパチリ。



仕事と家のことだけではなく、これからは医療業界とも新たに関わってく、

これ合ってますか。


担当医さんとこんな会話したっけなぁ(遠い目)。
こちら側も平静さを保つために必死だったのかもしれません。


☟そよそよ泳いでます。彼らも仲間同士の会話中カナ♫


そのとき担当だった医師(駆け出し20代の青年)の複雑な表情ったら!

相手の内容を自分に置き換えていたのか、それともどう答えるべきか葛藤していたのか。


いずれにせよ。

感情ってそのまま表情に出るものですね。
彼はなーにを想像していたのやら。
親近感が湧くのはこういうときなのかも。


あ、もちろん、
立ち入り過ぎず距離感も上手く保てよ、ですよね?
はーい、心掛けます。


☟災いから身を守るための兜たち。改めてペコリ。


何にせよ、ある意味味わえない人生だったかもしれないのだなぁ!
なんともはや。
人生にこんな機会が与えられるとは。


酸いも甘いも噛み分けたつもりになるにはまだ早いようです(自分への呟きです)。


☟強い日差し。気持ちを天高くスコーン!と上げてくれます♫


あ、そうだそうだ、

子どもの頃に教わる言葉ってほかにもあるものですね。


ひとりはみんなのために、みんなはひとつの目的のために。


道徳の先生、略さずに教えてくれてありがとう。




連結、連携、連帯、、表現は何でもいっか。

スカッと駆け抜けられたら最高♫