オプチューンくん、
せめてコードレス化してくれたら即興で喜びの舞い。
あっそーれ♫
現実逃避なアホ丸出しはさておき。
医療機器を身体の一部として扱えるようになること。
む、むつかしいものだなぁ。泣
難題中の難題かいな きみは。
オプチューンを身体の一部としてしっかり扱えれば、
"平々凡々な日々"
"いっっつも通りの日常"
それらがようやく戻って来るような気さえするのです。
いんや待て待て。
結論を急ぐなかれ。
待つほど気は長くないときもあるものです。
ありきたりな平穏を取り返すべく、ゆったり待たずにもっともっと。
もーーーっとジタバタしてみっか。
おやま。
これじゃあ、あたくしったらまるで何かに追い詰められてるのかしら。
かゆみの連鎖なのか。
全身がまるでアトピー性皮膚炎の再来。
ステロイド剤使ってみたり、はたまた非ステロイド剤にしてみたり。
まぁそんなん追っつかないのね、かゆみというヤツは。
無駄な抵抗とばかりにかゆいなぁ。泣
ついついね。
自分が一番大変で辛いと思っちゃうんだべさ。
「もういいです止めますオプチューン」。
この台詞を発してる自分が頭に浮かんだことは何度あったことか。
っはーぁ。やれやれ。
いつかオプチューン卒業するとしてもだね、オプチューンくんよ。
そりゃまだ今はダメだよね。
でしょ?
まだ免状もらってない。
落第?留年? なんとでも言ってちょ。
それにあれだ。
オプチューンにグッバイ♫告げるときはさ。
「っやー、ホントありがとう。お世話になりっ放しだったね。
さーてと。お互い先へ進もっか」
ニッコリとねぎらい合いながらの声掛けをしたいものです。
さてさて。
文言を思うままポチポチ打ち込んでいるものの。
無意識に頭部をポリポリかいてしまってるなぁ。泣
かゆみの原因はもちろんアレイくん、きみだよきみー。泣
え?
皮膚弱いそちら側が原因?
だから仕方ないですよ?
あーあ(ため息出ちゃうがな)。
オプチューン相手に仮想会話してるバヤイじゃないか。
サクッと寝とくか?
ああー、でもそうだ、
アレイくんかゆくって頭がおかしくなりそうなのだった。
ある程度かゆいのは仕方ない!
きみとの妥協点はこれかなぁ。
そう心得るべ。
いかがでしょう?(ニコッ)
ハイ!
空気吸ってェ腹からァ深呼吸♫深呼吸♫
☟散策中にパチリ。
最近の園芸はすごいなぁ。
