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格安トランクルームと駐輪場

新築・中古も含め都会のマンション販売は好調のようだ

販促活動も不要な状態

物件によってはキャンセル待ちの予約が殺到している


それに引き換え事務所向けの賃貸はガタガタ

特に今まで小規模なビルの1Fなど道路に面したスペースは、ビジネスマンをターゲットにした居酒屋や飲食・喫茶店が多かったが空き部屋になったまま借り手のいないところが多く見られる


格安トランクルームもそんなスペースの再利用だが、

弊社では新事業として駐輪場に貸し出そうと動いております

実際オーナー様と改築工事・管理など相談し テストで1箇所はじめました

なんと月極駐輪契約がオープン1ヶ月で100%

今その場所で空きスペースを工夫し台数を増やす予定


実際の見入りは殆ど家主さんですが 現在モニターで今後採算が取れるか検討してます


販促ポケットティッシュ・ボックスティッシュのお問合せは
www.able-tissue.com
愛媛県四国中央市土居町野田乙800
TEL 0896-74-3077
FAX 0896-74-3508
株式会社エイブル

エイブルレポート ■“捨てる”より“預ける”。格安トランクルームが好調の「収納ビジネス」市場。

 遊休空間を活用した「収納ビジネス」が毎年、拡大を続けています。正確には「セルフストレージ(保管)ビジネス」と呼ばれており、日本の場合、事業主体によって大きく3つに分類できます。
 まず、倉庫業者が倉庫業法に基づいて物品を保管し、預かっている間の管理責任は業者が負う「トランクルーム」。単なる“スペース貸し”ではなく、預かるモノの特性に合わせた価格体系やサービスなど、よりキメ細かな対応と保管能力の信頼性の高さで急成長しています。
 2つ目が、不動産関係などの非倉庫業者が、ビルなどの空間を区分けして賃貸する「レンタル収納スペース」。リーマンショック後、オフィス街では空きビルの有効活用として、また住宅地ではマンションの1階・地階の空きテナントスペースなどを拠点として増えています。
 3つ目は、同じく不動産事業者が屋外のコンテナや鋼製物置などを収納スペースとして貸し出す「コンテナ収納」。郊外の空き地や空き駐車場の有効活用で拠点数を伸ばしています。

 ここにきて特に活発な動きを見せているのが「トランクルーム」で、ユニークな“新種”も続々、登場しています。
 トランクルームのパイオニア、[寺田倉庫]の新サービスは“クラウド時代のトランクルーム”と話題の「minikura(ミニクラ)」。自分の預けた物がネットでチェックできるという新発想がウケています。“HAKO(ハコ)”というサービスは、専用の段ボールに荷物を入れて送るだけ(三辺合計120cm/20kg以内)。1箱月額200円で利用できます。“MONO(モノ)”サービスは、1箱に30点まで、1品ごとスタッフが撮影し、専用のWebにアップして1箱月額250円。
 同社では今年3月から[伊勢丹本店]内に受付カウンターを設置し、衣料や靴など、段ボール1箱20kg以内を月額200円で預かる「パーソナルトランク保管」をスタートしました。

 “本”に特化したトランクルームが[ブックオーシャン]。専用の段ボールに詰めた本を定温低湿で保管。ユーザー専用の“Web本棚”へ書籍タイトルが登録され、1冊単位で取り出すことができます。
 荷物1個(三辺合計120cm/20kg以内)が一日10円から保管できるというのは[デイ倉庫]。預けた物を預けた日数分だけ料金が発生するシステムで、例えば大型冷蔵庫300円、電子レンジ20円、ゴルフバッグ20円(すべて一日料金)といった具合に、コインロッカー感覚での利用が可能です。

 いまは使わない、でも捨てられない、じゃ預けてしまおう-----2012年時点で屋内型トランクルーム数は2008年のほぼ倍増となりました。その背景には、貸しビル業者などによる空きスペース有効活用の動きが活発化したため平米単価が下落したこと。加えて、東日本大震災以降、家財道具や思い出の品などを自宅以外の場所に収納しておこうといった“リスク分散”としてのニーズの増加も見逃せません。


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西船場小学校3週目

かなり瓦礫が増えました
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エイブル豆知識 ■日本のお城を五感で楽しみませんか?

 かつて日本の全国各地に2~3万もあったと言われる城。現在の都市の半数以上に城と城下町があったと言われています。城とは「敵を防ぐために築いた軍事的構造物」(広辞苑より)のこと。洋の東西を問わずこのような建造物があり、日本においてはもともとは柵や石垣のようなものを指しましたが、戦国時代以降は統治権力を示すことも兼ねて城に住むという、いわゆる城郭へと発展しました。
 
 日本の城は、歴史的な見地からはもちろん、建築学の側面としても楽しめることから愛好家も多いのが特徴です。また、書籍や写真集に始まり、プラモデルやブロックまで販売されていて、いろいろな楽しみ方ができるのもファンが増える要因になっているようです。2012年からは「日本城検定」もあるということですから、その魅力にとりつかれている人口の多さがうかがわれますね。
 城というといわゆる天守閣を想像しがちですが、すべての城にあるわけではありません。江戸時代末期にも天守閣のある城は200ほどしかありませんでしたが、現存しているのはわずか12城です。その他の「天守閣付きお城」は、復元されたり後の時代に付け足されたりしたのだとか。
 
 さて、建築物として見ても大きな大きな城、現代のような建設機械のない時代に、いったいどのように築城したのでしょうか。例えば徳川幕府は、江戸城、名古屋城、大阪城を築城の際、全国の諸大名に命じて領民を動員し、石材などを運搬させたそうです。ちなみに大阪城を築城する時は、現在の貨幣価値に換算すると「日当2100円・食事付き」だったそうで、なかなか苛酷な労働条件です。
 
 初夏の今ごろは緑も美しく、気持ちのよい季節です。城ももちろんですが、庭などの敷地は公園として整備されているところも多く、四季折々の草花や樹木を楽しむことができます。歴史好きな方だけでなく、歴史が苦手な方やすっかり忘れてしまった方も、連休を利用して近隣の城跡を調べたり、あるいは築城した武将に思いを馳せながら、城跡ウォーキングを楽しめることうけあいです。

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西船場小学校 2週目

工事用入り口が広がりました


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