こんばんは、
道訊かれ顔の永井です( ´ ▽ ` )ノ

最近ぼくは道を訊かれることが多いです
昔から、街を歩いていると訊かれることがよくあったんですが、ここ最近では週1、2ペースで数を重ね、先月は5回ぐらい訊かれました

時には子連れのお母さんにサッカーショップを、時には外国のお兄さんに人気ブランドの洋服屋さんを、時にはサラリーマンさんに銀行を、時にはきれいなお嬢さんに駅の場所をなどなど、国籍性別年齢場所さまざまなもんです

「道に迷ったらぼくに訊いてください」って 、ぼくの顔に書いてあるのかなぁと思うほど訊かれるから、いつも不思議だなぁって首をかしげて歩いています

まぁ道に限らず、電車の乗り方だったり、カメラで撮ってくださいってお願いされたり、いろんなことがぼくの周りでは起こります

なんだか嬉しいですよね、そういうのって
みんなに頼りにされてるような気持ちになります
それに誰かが迷ってるときに助けてあげることって、とても気持ちがいいです
よっしゃぁあ、今日も良いことしたなぁって思います

一日一善っていうのは毎日やろうとすると難しいと思うんです
でも人生において、を積んでいくことはそんなに難しいことではないと思います
簡単でもないと思います
だいじなことは来たるべきときに、ためらいなく動けるかどうか、それで決まります
動ければ、動けなければ、動けるのに動かなければ、そんな感じでぼくは生きております


それはちょっと置いといて、ぼくが今日お話ししたいってことは顔って変わるんだなぁっていうことです
アブレイズ・コーポレーションに入社した当初は、よくお客様から「不動産屋さんっぽくないね、永井さんって」と言われることがありました
それは見た目だったり雰囲気だったりするみたいなんですが、このごろはめっきり言われることが少なくなりました
前職がぜんぜん違うお仕事だったので、最初は仕方がないと思うんですが、知識だったり経験だったりいくらか身に着けて、おかげさまで不動産屋さんとして成り立ってきてるのかなぁって思えるようになりました
自分としてはまだまだなぁって考えてるので、日々勉強ですが、またひとつ自信になるなぁってなもんでございます
不動産屋さんの「ふ」の字ぐらいはつかんできているのかなぁと、そんな気もしないでもないようなといった感じです
それがきっとお客様にも伝わって、たしょうなりとも安心していただけてるのかなぁと今日このごろです 


よく聞くじゃないですか、「すごくいい顔してるね」って言われたことがあるとかいう話。
みなさんも経験上あるんではないでしょうか
いい顔っていうのは、単に美男美女とか外見のことではなく、仕事ができそうだったり、をして私生活が充実してたりとかそういうことです
怒ってるときはいらいら、悲しいときはしくしく、疲れてるときはくたくた、悪いことしている人は悪い顔が、そのときそのときの心情が顔には出ます
滲み出ちゃうんですよね、人間の玄関みたいなもんだから、顔って

自分の顔ってお風呂入れば鏡とかで毎日見かけます

ですが意外と気づかないんですよね、いつのまにか変化してることって

先日ぼくは27歳になりました。
家族友達、そしてアブレイズ・コーポレーションみんなにお祝いしてもらいました。
これから30歳までの3年間、自分の顔が男として人として不動産屋さんとしてどうっているのか今から楽しみにしています。
みなさんも楽しみにしててくださいね

勝手にお願いしちゃいます
約束ですよ

指きりげんまん、やぶったらお腹いっぱいでもご飯を食べさせる、指きったぁ




さぁて今月はどうだろう

月間道訊かれ回数更新できるか、街を歩くのが楽しみだ、生きてるってすばらしい

らんらんらん、らららんらん、らんらららん