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柔術衣を単に「ギ」と言えば良いのか。なんと言えば良いのか。
柔道着(柔道衣)は「道着(ドウギ)」と短縮して言える。
公式ルールブックには、「道衣」と出てくる。
おそらく「柔術衣」となってると、「柔道衣」を着て出ることができなくなるからかな?と思った。でも自分が持ってるのは柔道衣ではない。
柔術衣を着て柔道の試合に出ることができるならいいのだけどパッチとかついてるとダメかな?黒色はダメだろう。
スマホで「どうぎ」と入力しても予測変換では「道衣」と出ないのも煩わしい。
ならば、やはりグローバルネーミングで統一しようとIBJJFの英語版ルールブックを見ると「gi」か「kimono」と出てくる。ならば「ギ」にしよう。
次に、YouTubeには、やたらと小さくたたむ動画が上げられてるが、「小さくたたむ」=「折り目がたくさん付く」ということで、しばらくきてないとその折り目からギが傷んでくるのではないか。
ここ4、5年の間月1の練習もままならないでいると10年前のギに、その兆候が見られる。傷み、ほつれができているともはや試合では使えないし、穴こそ空いてないが穴が開くと練習でも使い難い。
なので、あまりコンパクトにたたまないようにすることにした。
前夜、ラーメンと炒飯だったため早朝ジョギング。
7.3kmを約50分かけて走った。雨が降ってきたが気にせず走る。
防水のシューズが必要だ。先日防水じゃないシューズを買ったばかり。
帰ってシャワーを浴びて体重を測ると71.1㎏。
前日は71.2㎏。
前の晩に大食したけど微減なのでよしとする。
今週末には60kg台まで落したい。
21:30〜23:00ということだが、日本シリーズ第6戦を見てからなので22時頃から参加。
茶帯と青帯の方が道場隅でスパーリング中。
3分回し。
青帯の方とは初対面。
若くて勢いがある感じ。茶帯を責める。
道場の隅に茶色い斑点があるのが裸眼でも分かった。何だろう、と近づいて左足つま先で少し踏んだ瞬間、「猫のウンチだよ」と茶帯の方に教えてもらった。
更に一度のスパーリング後、ネズミの生首も落ちてることも教えてもらう。
スパーリングは何回かやった。
茶帯の方に袈裟固めで押さえ込まれ足を抱えられ肺を圧迫される技を喰らう。おそらくディーンリスターもバーネットにやられた時はこれくらい苦しかったろう。
久々のまともなスパーリングの割にけっこうできた。
帰ってから足を丹念に洗った。
久々の投稿で同名別アカウントでブログ書いてしまった。
アームドラッグからのアームロック。
相手が立っている場合、相手右袖を左手で掴み、引くと相手も引き返す。
そのタイミングで起き上がる。シッティングガード。
右手で相手右腕を手繰る。
左足で相手右足首をフック。アームドラッグ。
相手が両手を床につき四つん這いの体勢。
左手で相手右腕を上から抱え、右足を相手左腰か左膝に当てる。左足首を相手相手首にかける。
ヤスケビッチ式にとる。
その後、何か月ぶりかのスパーリングを2本。
その後、崩れ袈裟固めで押さえ込んでいる時、相手が相手左手でこちらの襟を掴んだりして押してきた時。その相手左手を左に流し脇固め。脇固めを相手が嫌がり引いてきたらアメリカーナ。トライフォースオンラインにあるかも。
左腰が痛くなった。