小さい頃から絵を書くのが大好きでした。
わりと1人遊びが好きでケロッグのコーンフレークのおまけのおもちゃを集めるのが好きでした。不思議とあまり欲しくない人形ばかり出てくるんですよね、皆さんもそうでしたか?
この頃から少しオタク入ってたかもしれません。
絵はどちらかと言うと、油絵でも水彩画でもなくデッサンです鉛筆で書く模写が好きでした。一本の鉛筆で濃淡をつける、これがたまらないんです。
よく戦車や飛行機のプラモデルを買いました、どちらかと言うとプラモデルはあまり上手に作れなかったんですね、いつも最後のほうは母親に仕上げてもらってました。
男の子なのに情けなかったです。
そのプラモデルの箱には戦車や飛行機の絵が描いてありますよね、勿論カラーで、でその絵を鉛筆で濃淡をつけながら、正確に書くのが好きだったんです。
この頃は東京の三鷹市に住んでおりまして、近くには井の頭公園がありました。
その中になぜかアトリエがありまして、そこへ絵を習いに行ってたんですよ。
でもなにせ、小学校の1年か2年生だったのでたまに行きたくなくなるんですね。
この頃はまだ僕も子猫だったんです。
きまぐれでアトリエをサボって井の頭公園の中を探索し始めたんです。そしたらあっという間に迷子の子猫になってしまいました。
まったくどこだかわからなくなりとりあえず公園を出て近くにあったお菓子やのおばさんに
「三鷹駅はどこですか?」
と尋ねると
「僕三鷹から来たの?これあげるからちょっと待ってなさい」
とお菓子をもらいました
しばらくするとパトカーがやってきて見事連行されました。
とりあえず交番に連れて行かれ
♪住所を聞いても「解らない」♪
♪電話を聞いても「解らない」♪
にゃんにゃんにゃにゃんでした。
やっと思い出した友達の家の電話番号、自分の家は解らないのに友達の家の番号は覚えてたんですね、自分の家には電話をかけないからでしょう。携帯電話も無かったしね・・・
帰りは勿論初パトカーです。
お願いして助手席に乗せてもらいました。
勿論サイレンのスイッチONにしてもらって。
この時は気持ちよかったんですが、あれから何年かして何度もパトカー乗りましたが(交通違反ですよ、スピード違反とか右折禁止とか一通逆走とか自転車の二人乗りとか)あまりいいもんじゃありませんね。
大猫になった(犬猫じゃないですよ)私はと申しますと、人生の迷子になっております。
キュートなおまわりさん救って下さい。
人はいつも自分のペースを大事にして生きています。
しかし、社会の中では相手の事を考慮した人間関係を心がけていくことが要求されています。
自分の人間観や人生観に関係なく、あらかじめ定められた社会規則の中で、人付き合いをしていかなければなりません。
しかし、そうした制約がある中においても、人は無意識のうちに自分の本質をだしてしまっているらしいです。
「自分はこう言う性格だから」と自己診断をしている方も居ると思いますが、どうやら生まれた瞬間に性格は決まっているそうです。たとえ親兄弟でも性格は違うはずです。育って行く中で得た癖や知識は環境によって変わっていくと思いますが、性格はどんなに変えようと思っても変えられません。
人とうまくやって行けないのは、性格が全く違うからです。
比較的似たような性格同士だと落ち着くみたいですが。
人の性格は大きく分けて2派に分かれます。
物事を楽観的にとらえていく「楽観派」と警戒心をもちながら、物事を慎重にとらえていく「慎重派」このいずれかを生まれながらに選ばされている、ということです。
人のことを考えて生きているつもりでも自分中心に無意識に生きているのです。
ではどうしたら人とうまくやって行けるのか?
自分の事を良く知り、相手の事を良く知る事です。
会話の中で「言葉のキャッチボール」と言う言葉がありますが、殆んどの方はキャッチボールではなく「雪合戦」をしてるのです。
例えばこんな事よくありません?
「ねえ、ねえ、ご飯何処に食べに行こうか?」
「今日さあ、会社で専務にこっぴどくやられちゃってさあ」
「和食にする?それともイタリアンにする?」
「平の奴ったらうまい事逃げやがってさ」
「ねえ、ねえ、聞いてんの?」
「ん?なんだっけ?」
こんな会話経験ありません?
まさに雪合戦です。自分の言いたい事を言ってる(雪を投げてる)だけなんです。雪が無くなったら、会話終了ですね。
どうぞ雪合戦をしないようにしてください。
難しいですけどね!
私も頑張ります。
しかし、社会の中では相手の事を考慮した人間関係を心がけていくことが要求されています。
自分の人間観や人生観に関係なく、あらかじめ定められた社会規則の中で、人付き合いをしていかなければなりません。
しかし、そうした制約がある中においても、人は無意識のうちに自分の本質をだしてしまっているらしいです。
「自分はこう言う性格だから」と自己診断をしている方も居ると思いますが、どうやら生まれた瞬間に性格は決まっているそうです。たとえ親兄弟でも性格は違うはずです。育って行く中で得た癖や知識は環境によって変わっていくと思いますが、性格はどんなに変えようと思っても変えられません。
人とうまくやって行けないのは、性格が全く違うからです。
比較的似たような性格同士だと落ち着くみたいですが。
人の性格は大きく分けて2派に分かれます。
物事を楽観的にとらえていく「楽観派」と警戒心をもちながら、物事を慎重にとらえていく「慎重派」このいずれかを生まれながらに選ばされている、ということです。
人のことを考えて生きているつもりでも自分中心に無意識に生きているのです。
ではどうしたら人とうまくやって行けるのか?
自分の事を良く知り、相手の事を良く知る事です。
会話の中で「言葉のキャッチボール」と言う言葉がありますが、殆んどの方はキャッチボールではなく「雪合戦」をしてるのです。
例えばこんな事よくありません?
「ねえ、ねえ、ご飯何処に食べに行こうか?」
「今日さあ、会社で専務にこっぴどくやられちゃってさあ」
「和食にする?それともイタリアンにする?」
「平の奴ったらうまい事逃げやがってさ」
「ねえ、ねえ、聞いてんの?」
「ん?なんだっけ?」
こんな会話経験ありません?
まさに雪合戦です。自分の言いたい事を言ってる(雪を投げてる)だけなんです。雪が無くなったら、会話終了ですね。
どうぞ雪合戦をしないようにしてください。
難しいですけどね!
私も頑張ります。
今日はキレイな女(男の場合かっこいい)になるための秘訣をお話します。
それは、ものまね名人になる事です。
かと言ってコロッケのように形態模写を身につけろと言う訳ではありません。
まづは憧れの芸能人でも良いし、憧れの先輩・上司でもいいし、その人のまねをする事です。
決してものまねは悪いものではないですよ、まねされたひとは悪い気はしないと思います。
勿論オリジナルが一番ですけど自分ではどうしたら良いのかわからない人が多いと思います。
芸能人の1人や2人好きな人いますよね。
その人の服装や生き方・生活観・ヘアースタイル・メイク・・・
その人を好きと言う事は、自分に共通点があるからなんですよ!
何処と無く自分に似ている人を好きになるんです。
勿論真逆の人もいると思います、憧れで・・・
でもなんとなく似ているとか、共通点があったらどんどんまねしましょう!そしてだんだん自分のものにしていけば良いのです。
芸能人だってお手本になる人が居たはずです、その人に憧れて自分もそうなりたい、きっとそう思ったはずです。
他人になんと言われようとまねをしただけで、自分がキレイに素敵になれるんだったらいいじゃないですか。
気がつけばキレイだけでなく生き方や仕事っぷりまで変わって行くかもしれません、もしかすると富と名声までも手に入れられるかもしれません!
ちょっと言い過ぎました。
とにかく物まねは悪いものではありませんよ!
私は沢山物まねをしておしゃれを身に付けてきたつもりです。
(すみません、ちょっとナルシストなもんで)
どんどんオーダーして下さい、誰々みたいなヘアースタイルにしたい!って
腕ふるいますよ!
それは、ものまね名人になる事です。
かと言ってコロッケのように形態模写を身につけろと言う訳ではありません。
まづは憧れの芸能人でも良いし、憧れの先輩・上司でもいいし、その人のまねをする事です。
決してものまねは悪いものではないですよ、まねされたひとは悪い気はしないと思います。
勿論オリジナルが一番ですけど自分ではどうしたら良いのかわからない人が多いと思います。
芸能人の1人や2人好きな人いますよね。
その人の服装や生き方・生活観・ヘアースタイル・メイク・・・
その人を好きと言う事は、自分に共通点があるからなんですよ!
何処と無く自分に似ている人を好きになるんです。
勿論真逆の人もいると思います、憧れで・・・
でもなんとなく似ているとか、共通点があったらどんどんまねしましょう!そしてだんだん自分のものにしていけば良いのです。
芸能人だってお手本になる人が居たはずです、その人に憧れて自分もそうなりたい、きっとそう思ったはずです。
他人になんと言われようとまねをしただけで、自分がキレイに素敵になれるんだったらいいじゃないですか。
気がつけばキレイだけでなく生き方や仕事っぷりまで変わって行くかもしれません、もしかすると富と名声までも手に入れられるかもしれません!
ちょっと言い過ぎました。
とにかく物まねは悪いものではありませんよ!
私は沢山物まねをしておしゃれを身に付けてきたつもりです。
(すみません、ちょっとナルシストなもんで)
どんどんオーダーして下さい、誰々みたいなヘアースタイルにしたい!って
腕ふるいますよ!