上大岡の塾 個別学習アビリティ 定員制のプロ個別 偏差値10アップ! 塾長ブログ -2ページ目

塾長の滝本です。

いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。

 

 

(塾長ドラキュラになる?)

 

暗記グッズ!

社会や理科など

暗記することが多い科目で

 

役立つのが               

マーカーペンと

赤ペンとオレンジペンです。 

  

マーカーは、すごく多くの種類や

色があって

 

大きな筆箱に

たくさん入れている人がいます。

 

特に女の子に多いのですが。

これはあまりお勧めできません。

 

それから気分で

今日はこの色

 

この教科は紫・あの教科はオレンジなどと

使い分けをする人がいますが

必ず色には意味を持たせてください。

                                                    

例えば、歴史の教科書で

マーカーペンを使うとしたら

ピンクと黄色をお勧めします。

 

この色の使い方は、

年号と事件をピンク。

 

歴史はいつ何があったか

ということが重要なので

 

一番アピール度の高いピンクを使います。

 そして人名は黄色。

 

このように統一することで

教科書を開いたときに

 

「ここのページでは

覚えなければならない人物が

3人もいる」

 

「重要な事件は5つだな」

というように

一目でわかるのです。

 

 

また、小学生の国語では

生徒が大事だと思ったところを

黄色ペンのマーカーを引かせます。

 

そして、私が大事だと思ったところは

ピンクマーカーを引かせます。

 

重なるとオレンジになるので

オレンジをたくさん増やそうね。

と言って意味を持たせてやっています。

 

 

また、赤ペンは解答に○×を

付けるだけでなく

 

間違えた問題を当塾オリジナルの

「記憶倍増シート」に書くときに

 

必ず覚える事柄を

赤ペンで書くのです。

 

次に、同じ問題を繰り返し解くときに

2回目も間違えたら2重丸に

合っていたらバツをつけると

 

どの問題が自分は苦手なのか

わかるようになります。

 

そして、テスト前に

2重丸を付けた問題

間違えの多い問題をやると

得点アップにつながるのです。

 

赤ペンとマーカーに意味を持たせる!

これが重要なポイントです。

 

塾では、暗記グッズとして

「赤ペンとマーカー」

「オレンジボールペン」と「赤下敷き」

を使わせています。

 

「オレンジボールペン」と「赤下敷き」は

理科・社会の

一問一答問題の答えを書き

暗記するのに役立ちます。

 

今回のテストでも

理科・社会でそれぞれ30点以上

アップした生徒がいました。

 

「オレンジボールペン」と「赤下敷き」で

徹底暗記した結果です。

 

 

赤ペンとマーカーに意味を持たせた結果です。

よく頑張ったね!

 

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