ドイツ人の友達の話。
ドイツから日本に来るときの話。
旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。
「こちらは機長です。本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。
やがて再び機内アナウンスがあった。
「じゃあ、飛びます」
機内は大パニックになった。
真っ当な猫型ロボットと見せかけ、実は鼠に耳をかじられた不良品が多々あります。
皆様も以下の「不良品の特徴13項」を覚え、そういう輩を廃棄しましょう。
・事実に対して仮定を持ち出す
「あんなこといいな、出来たらいいな」
・主観で決め付ける
「あんな夢こんな夢いっぱいあるけど」
・ごくまれな反例をとりあげる
「みんなみんなみんな、叶えてくれる。」
・レッテル貼りをする
「“不思議なポッケ”で叶えてくれる」
・自分に有利な将来像を予想する
「空を自由に飛びたいな」
・ありえない解決策を図る
「はい、タケコプター」
・勝利宣言をする
「アンアンアン、とっても大好き、ドラえもん」
・事実の一部のみを抜き出してミスリードする。
「頭でかでか。冴えてぴかぴか」
・細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
「それがどうした、僕ドラえもん」
・新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「未来の世界の猫型ロボット。」
・決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「どんなもんだい、僕ドラえもん」
・一見関係ありそうで関係ない話を始める
「奇妙奇天烈摩訶不思議奇想天外四捨五入出前迅速落書無用」
・知能障害を起こす
「ドラえもん~ドラえもん~、ホンワカパッパ、ホンワカパッパ、ドラえもん~」
皆様も以下の「不良品の特徴13項」を覚え、そういう輩を廃棄しましょう。
・事実に対して仮定を持ち出す
「あんなこといいな、出来たらいいな」
・主観で決め付ける
「あんな夢こんな夢いっぱいあるけど」
・ごくまれな反例をとりあげる
「みんなみんなみんな、叶えてくれる。」
・レッテル貼りをする
「“不思議なポッケ”で叶えてくれる」
・自分に有利な将来像を予想する
「空を自由に飛びたいな」
・ありえない解決策を図る
「はい、タケコプター」
・勝利宣言をする
「アンアンアン、とっても大好き、ドラえもん」
・事実の一部のみを抜き出してミスリードする。
「頭でかでか。冴えてぴかぴか」
・細かい部分のミスを指摘し相手を無知と認識させる
「それがどうした、僕ドラえもん」
・新しい概念が全て正しいのだとミスリードする
「未来の世界の猫型ロボット。」
・決着した話を経緯を無視して蒸し返す
「どんなもんだい、僕ドラえもん」
・一見関係ありそうで関係ない話を始める
「奇妙奇天烈摩訶不思議奇想天外四捨五入出前迅速落書無用」
・知能障害を起こす
「ドラえもん~ドラえもん~、ホンワカパッパ、ホンワカパッパ、ドラえもん~」
高校の頃、英語の授業に20代前半の結構イケメンなアメリカ人教師が来た。
授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。
先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。
授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけど、それを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。
先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。
「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ちんぽ!ちんぽサン!」
生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。
でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ちんぽ」だったし
「それまで片言だったのに、なぜよりによって「ちんぽ」の発音だけがこんなにもネイティブなのか」とか「なぜか「ちんぽ」に敬称を付けている」
とか考えだすとみんな耐えられなくなった。
結局新保さん以外の全員が爆笑。新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。
その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、
生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう
突然般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で
「シャァァラッップッ!!」
と全員を一喝した。その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。
しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。新保さんの肩に手を置くと
「ナンデ?ナンデミンナちんぽをワラウ?ちんぽガナニカシタ?」
全員が
「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのをやめてください」
と思っていたと思う。その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調でうつむいて座っている彼女に語りかけた。
「ちんぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ちんぽスタンドアップ!」
新保さんも笑った。
授業は一人一人アメリカ人先生に名前を呼ばれ、前に出てマンツーマンで話をするっていう形式。
先生には授業前に生徒の名前をローマ字に直したプリントを渡してた。
授業が始まると片言の日本語で挨拶をする先生に女子連中はキャーキャー言っていたけど、それを結構厳しい口調で注意するような真面目な先生だったので、みんな真剣に授業に臨んでた。
授業は順調に進み、結構人気のあった女子の「新保(しんぽ)さん」の番になった。
先生はそれまでやってきたように大きな声で彼女の名前を呼んだ。
「ジャアツギノヒトネ。ンーーアーー・・・ちんぽ!ちんぽサン!」
生徒は一瞬凍りついた。教室にいた全員が瞬時に「笑ってはいけない!」と思った。
でも、たぶん「シンポ」と言っているんだろうけど、どう聞いても日本語の「ちんぽ」だったし
「それまで片言だったのに、なぜよりによって「ちんぽ」の発音だけがこんなにもネイティブなのか」とか「なぜか「ちんぽ」に敬称を付けている」
とか考えだすとみんな耐えられなくなった。
結局新保さん以外の全員が爆笑。新保さんは顔を真っ赤にしてうつむいていた。
その様子を見ていたアメリカ人先生は状況が飲み込ていないようなのだが、
生徒の一人がみんなの笑いものになっている状況だけは理解できたのだろう
突然般若のような顔になりその爆笑をかき消すかのような大声で
「シャァァラッップッ!!」
と全員を一喝した。その表情とテンションの凄さに、教室は水を打ったように静まり返った。
しかし先生の怒りのボルテージは上がったまま。新保さんの肩に手を置くと
「ナンデ?ナンデミンナちんぽをワラウ?ちんぽガナニカシタ?」
全員が
「まずお前のせいだ。あと男性生殖器の名称を連呼するのをやめてください」
と思っていたと思う。その後、慰めようとしたのだろう、先生はやさしい口調でうつむいて座っている彼女に語りかけた。
「ちんぽゲンキダシテ。マエニキテクダサイ。ちんぽスタンドアップ!」
新保さんも笑った。