モデルハウス見学
を経て、営業さんとの仮図面、仮見積りを出してもらったりしているうちに年の瀬が近くなってきました
を経て、営業さんとの仮図面、仮見積りを出してもらったりしているうちに年の瀬が近くなってきました
そんな時、営業さんからふと一言。
んん

なんか引っかかる言い方笑
〝何でですか?〝
と聞き返すと
「社内文書をお見せすることはできないのですが来年1日から土地単価を上げることになりまして。なので年内で決めていただけるのであればこのままで行けます
」と。
おい
おい

おい

嘘くさいぞ
笑

笑この年末だからこそ、なお怪しい笑
〝営業さん、正直お話ししますが怪しすぎますよ笑ましてやこんな時期に。〟
「そうですよね笑でも、来年になって何で言ってくれなかったの?って言われるのはもっと最悪なので。信じてください
」と。
んん。
どうしよう
急遽その夜は家族会議



結論はミカエル妻の一言。
〝あの営業さんで建てたい
〟
確かに、図面や見積書にも我々若夫婦の両名の名前を載せて、話は進めてきてくれた親身溢れる営業さんでした。
小さな小さなことかもしれませんが、それがとても嬉しかったです。
その心配りが、自分達が家を建てるんだと認識させてくれましたし、私も妻と同じ気持ちになりました。
そして、、、







