行き違い来庁者との会話で、1年前に話した内容について議論になった。そこでは、互いに主張する内容に微妙な違いがある。やはり、言葉で交わした過去の内容は互いに覚えていない。文章で証拠を残すことが重要。 また、曖昧な基準を具体化して伝えるのは危険。一人歩きする。人によって解釈は異なり、後で争点となる。