いよいよウクライナ紛争は停戦合意の詰め段階。

しかし自分の名誉と懐を一杯にしたいバイデン民主党と取巻き。

アメリカ建国からいよいよ衰退と混乱を経て崩壊へ!

 

建国時はネイティブインディアンを殺戮し、彼らの土地を

奪い、今もインディアン居留地につなぎとめ

もし、居留地から地下資源や金儲けの材料が見つかれば

アメリカ政府は合法的に取り上げられる法律を準備。

唯一カジノ利権だけが与えられ、希望も目標もない酒浸りの日々。

人生は短命に終わる!

この地を脱出し、自分で道を切り開く意志の強い方々だけが

居留地を去り、差別と抗いながら生きている。

一方、アフリカ大陸や南米からはスペイン人との混血の

ヒスパニック系が豊かな大地からの恵みも搾取され、殺され

末裔たちは、移民とし流入し最下層を形成している。

 

今はメキシコ経由で大量の移民が流れ込み、あらゆる生き残る

格闘の日々であり、豊かな香りが微塵もなく、ただ金儲け。

 

アメリカ人が声高に叫ぶ自由と民主主義の前提には

「資本主義」があり、強大な資本に制御された自由と

民主主義である。

ユダヤ金融資産家はマネーの力で自己防衛のために

警察、検察、裁判所を抑え込める状態であり、正義は

正に金の力に裏打ちされた虚構の産物。

これを教えているのがアメリカ最高学府である

ハーバード大学であり、学力テストを勝ち抜いた卒業生は

政府の役人を目指し、同級生とも激しい闘いを繰り広げている。

多くの卒業生は政府高官か金融運用会社でノルマを達成し

稼いだボーナスで贅沢な暮らしを実現しようと焦る毎日。

失敗者は露頭に迷い、ホームレスとして大都会の片隅で

ひっそりと暮らしている。

イギリスからスタートした産業革命はアメリカに飛び火し

豊富な資源で新しい産業を育てあげ、巨万の富を資本家に

もたらしたが、その源泉であった製造業が衰退してきて

ソフト産業だけが残り、目につく産業のトップは製薬会社で

病原菌をばら撒き、ニセ薬を政府の力で国民に売りつける。

その力はWHOを制御し、各国に出張所を設け、各国の

政府の上に居る構造を作り上げる作戦である。

最高の称号はノーベル賞生物病理学である。

 

その対極にいて、何千年と小さい島国で生き続け

開発する製品は世界中の人々が使うあらゆる生活品、機械

クルマ、家電など様々。

中東やアフリカ大陸で飲料水を確保するのが彼らの日課で

あったが、井戸や濾過装置、膜の力で安全な水が確保できる

レベルになってきている。

 

この現実を日本人は冷静に受け止めて、これからの世界の

動きを見ましょうね。