極嬢ヂカラで紹介された、お肌ぷるぷるの源「イスラエル死海の塩・泥石鹸」
が紹介されました。お肌にとっても良さそうです!!
死海は、アラビア半島北西部に位置する塩湖で、西側にイスラエル、
東側をヨルダンに接しています。
海水の塩分濃度が約3%であるのに対し、死海の湖水は約30%の濃度
だそうで、テレビでも観光客やリポーターがプカプカ浮いていました♪
死海の周囲の砂浜からは、死海の塩分を多量に含んだ泥が採取され、
化粧品や石鹸の添加物としても珍重されています。
一部のバスソルトなどにも死海の塩が利用されているそうです。
死海の塩・死海の泥石鹸
「紫根」魔女たちの22時で55才の魔女の肌が20歳若返った化粧水とは
「30代から更年期障害になり見た目がおばあさんにそれでも1回5円家で作れる
化粧水でお肌が20歳若返った55歳の主婦魔女」
が紹介されました。
<紫根とは>
抗炎症作用、創傷治癒の促進作用、殺菌作用などがあり、紫雲膏などの漢方方剤に配合される。最近では、日
本でも抗炎症薬として、口内炎・舌炎の治療に使用されるそうです。
「紫根」入りの化粧水も商品化されており、自分で作るより手軽に美肌を実現できそうです。
<詳細は以下>
魔女は24歳で結婚。美人で優しくて、娘たちにとって自慢の母だったのだが、
38歳を過ぎたある日、強烈なめまいと、激しい動悸に襲われる。
さらに、夜は体が熱くなり汗がとまらず眠れない日々が・・。
そして魔女は医師から「更年期障害」ではないか…と告げられる。
ホルモンバランスの崩れからか、顔はやつれ、シミが目立つようになり、まるでオバアさんに。
魔女は自分の姿にショックを受けた・・。
ストレスから髪が抜け食事も口にせず、次第に家にひきこもるようになり
情緒不安定もエスカレートしていったある日、魔女は自殺未遂。
娘たちの必死の説得で命をつなぎとめた。
そんなある日、魔女は料理中に火傷を負う、ある薬を塗った数日後…。
火傷は回復していた。
それは幼い頃、母が塗ってくれていた「紫雲膏(しうんこう)」という塗り薬。
そして、紫雲膏がシミの肌にも効くかと、肌にぬってみたのだが、
ベトベトして塗りにくい・・。良い方法はないかと、紫雲膏について調べてみた。
すると
「紫雲膏」の原料である生薬の「紫根(しこん)」には、
シミやくすみを防ぎ、しわやたるみにも効果があり、
一流化粧品メーカーのアンチエイジング用コスメの原料にもなっていた。
そんな「紫根」は簡単には手に入らないと思っていたのだが・・。
意外にも漢方薬局を取り扱っているような薬局で取寄せる事ができたのだ!
早速魔女は、「紫根」を取寄せオリジナルの紫根化粧水を作ることに!
紫根15グラムを300ccの水にいれ弱火で15分程煮詰める。
(※一ヶ月分の分量です。)
そして茶漉しでこし冷まして完成!
こうして出来あがったのを朝晩肌に塗っていった。
すると、一か月すぎたある日 シミやシワがあきらかに緩和されていった!
さらにさらに、見た目の自信からか、健康的な精神をとりもどし少しずつ更年期障害のような
症状がやわらいでいった。
そして、実際の年齢より20歳も若いむきタマゴのようなつるつる肌に!
寝っころがるだけダイエットのやり方
手軽にストレッチ→ダイエットできるというものです。ポールを使って
体をほぐし、いくつもの筋肉や腱を一度に簡単にゆるめることが
できます。
体を仰向けにしてポールのうえに寝転び、首・肩・背中・腰・股関節
といった幅広い箇所のストレッチを行えば、体も自然とリラックスする
ことができるそうです。
詳しくは、下記に写真入りで説明が載ってました。↓
http://topbeauty.beauty-2han.info/1000635494/
ポールは一万円近くの物が多いようですが、3千円台でも販売して
いました。
これなら手軽に始められそうです。