ブログ放置…。出産の記憶も曖昧になりブログに記録できるのかな?きっといつか完結するはずっ。

最近、旦那さんと育児や生活について言いあいになることが多く、夜に疲れがどっとやってきます。ふぅ。

言いあいから喧嘩になると一日中口をきかなかったりするんです(>_<)本当ストレスですっ。

しかし、良い解決方法を発見しました!

それは、旦那さんの気にしている頭髪をじっくり見ながら謝る!

すると、自然と笑みがこぼれ、色んな喧嘩した事も許せるんです。

いかに気づかれずに、見ることが出来るかがポイントです。あぁ…出会った頃より大分…。なんて、思いながら見るんです。

本当、怒ってたり喧嘩してたりするのがバカらしくなります。

勿論、他の人にはこんな失礼な事はしませんけど。

あぁ。結婚してから性格が歪んでいく気がします…。
さて、出産記録の続きです。

入院してからは、お腹の張り(陣痛)と、赤ちゃんの心音が確認出来る機械を取り付け、本陣痛がくるのを病室でひたすら待ちました。
次第に痛みは、10分間隔で来る様になり、もうすぐ生まれるんじゃない?と、思っても、先生が内診に来ると、まだまだ本陣痛ではないから、様子見だねと言われるばかり…。

通常、出産となると、子宮口と呼ばれる、赤ちゃんの出口が、だんだんと開いて赤ちゃんを身体の外に出す準備をするそうなんですが、全く開いていなかったそうです。

結局、出産になる気配のないまま、朝を迎えました。

朝の回診でも、結果は変わらなかった為、陣痛を人工的に起こす、陣痛促進剤を使う事になりました。


早速、簡単な説明を聞いて書類にサインをしました。薬を点滴で、身体に入れたのですが、点滴がスタートしてすぐに、お腹や背中に鉄球が当たったくらいの、強烈な痛みが、やってきました。

それまでに、痛いと思ってたのは序の口だったんです。

七転八倒とは、この事か…。初めて意味を身体中で感じました。最初は間隔が10分くらいあいて痛みが来ていたんですが、薬の量が増えると、どんどん間隔が短くなり、最後は2~3分くらいで、痛みがやってきました。


意識が朦朧とする中、先生の内診があり、子宮口を確認すると1cm開いた。10cm開いて出産になるよ。と言われ、更に投薬を続行。

結局、10時間投薬するも、最大1cm開いただけで、出産にはならなかったんです…。


後から、促進剤の危険性を知ってガクブル((゚Д゚ll))しましたけどね。
出産記録を残そうと頑張って、書いたのが二回消えました(:_;)…。


引っ越して、パソコンが使えず、携帯で文字を打ってるんですが、保存する前に消えてしまいます(-.-;)


最近、家庭のごたごたもあったりで、更にストレスアップです。

主に旦那さんが、ストレスを私に与えてくるんですけど(>_<)

男性はいつまでも、子供でいたいんですかね(泣)

はぁ。ちょっとすっきりo(^-^)o

髪でも切ってさっぱりしよっかな。夏だしね!

で、出産記録も頑張って書こう!