この二カ月だけで



本当に疲れた



一年異常過ごした気分だ




もうお腹いっぱいなんだけど




もういやだよ、私





りゅうと涼ちゃんいなかったら



私きっと本当に死んでたよね


いつもありがとうございます

どんな時もずっと離れず味方で

いてくれたりゅうと涼は

一生もんですよ、私の中でわ。





りゅぅくん私の愛しで癒しだからさっ



涼ちゃんは親友だからさ



二人ともいつでも大事な人





そして中学のいつめんと


夏休み以来また集まることが決定!



私の唯一の友達たち




ずっとずっと会いたかったー




よし稼がなきゃ




カラオケ行くぞー!!!!




そしてイブは

りゅぅくんと遊ぶのだっ


カラオケ行くんだゆ



それまでがんばろーっ





したら


ばいちゃー



何もできないくせに
ペラこくなっての。


や、潰したきゃ
つぶせよって。
殴りたきゃ
殴れよって話。



出来もしないこと
ほざくなって。





そして、


手の甲がボロボロなう。

でもこうするしか
平然保てないんだよぉ
私だって結構辛いんだよぉ

そんなに強くなんかないっす。






山田だって分かってても
怖いんですよ、私。



平気なフリだって
続けられる力残ってないし




首吊りた



ゴタゴタ問題だらけな近頃。



みんな精神的苦痛な日々を
送っているでありますが。




最近一人になると
考えることが一つ。





私がいなかったら、
ここまでには
なってなかったよね。




みんなここまで
思い詰めることも
なかったんだなって
思ったら、



生きてる心地がしなくなった。




早く死んだ方がいいんだなって





冗談が冗談として
受け止められなくなった時に



あ、生きてない。って思った。






あたしがさっさと
消えればいい話なんだよね。



意気地なしな自分、キモイ。




早く消えなきゃ
これ以上みんなを
辛いめに遇わせたくない











死ななきゃ、