再び、ノビナへやってきました。
膵臓、肝臓が問題ないので胃ではないかということで胃カメラ。
ベットに寝て待機。
先生が喉にスプレーをします。
これは、麻酔。喉の感覚が無くなります。
次に、左手の甲に注射、ここから睡眠薬が出てくるとの事。
なにか流れている感覚が伝わってきます。
口にはプラスチックの輪っかをくわえます。(カメラが通るのでしょう)
輪っかをくわえただけで オエッ と、きます。
次の瞬間 違うベットに寝ている自分!!![]()
目の前には、ワンタンスープが!
看護婦さんがこれを食べなさいって言ってます。
胃の写真も近くに。
もうすべてが終わっていました。
原因は、食堂と胃の間にある弁がアルコールで広がって
弁の機能を果たしていない時、胃酸が上がってきて痛むそうです。
大したことではなさそう。休肝日つくらんと。
お騒がせしました。








