病室変更したからかどうかはわからんが、

点滴無くなってるのに変えにこない。


昼過ぎの抗生物質の配給もない。


ナースコールで聞いてみる

看護師「あれ?あれー?あれれー?」

あれれ、じゃねぇ


看護師「今もってきますから~」


で、これ

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全部いっぺんに付けすぎだって。点滴二本に抗生物質二本。
本館 四棟は変わらず。

部屋は427号室になりますた。

前の部屋は俺意外、みんな整形の患者だったので、おかしいとは思ってたけど…

これで晴れて?耳鼻科の部屋に合流です
今日の診察はいつもより早い時間に行われた。


いつもは看護師一人。医者二人で行われる。


診察室に入り、患者用の椅子に座る。

なぜか一人だけ、いつもの先生ではなく、年のいった白髪混じりの先生で、僕の担当医は師匠のような対応をしている。

ちょっと偉い人が診に来てくれるって事で、診察の時間がいつもより早いんだと解釈した。




医者「11月の30に入院したんだよねぇ」

「はい」

医者「あの時の採血で、炎症がわかる成分の数値が18もあったからねぇ」

医者「今の数値は8で、半分まで来てるから、炎症小さくなるの早いと思うよ」

「じゃあ食べ…」

医者「あーダメダメ、だってまだおっきいもんw」

医者「自分でも見えるでしょ?wあーダメダメwww」


じじい、わらってんじゃねぇ。こちとら必死だ。


でも、早く炎症が小さくなるとうれしいなあ
ついに水分許可でました!
ただ、水、もしくはお茶のみ。
でも、いいんだ!
水が飲めるんだ!!

札幌で暮らす男の日記-20091203134600.jpg


飲んだはいいが、まだ喉にひっかかる感じ。

うーん。


こりゃ座薬効いてないと痛いな…
確実にダイエット出来る、そして確実にリバウンドも来るであろう。

扁桃腺が腫れて、食事も水分も取れない状態で、体重の経過を見ていく。

病気前 84キロ
11/30 83.6
12/1 82.6
12/2 83.0
12/3 83.2
結論。食べなければ体重が落ちるという訳ではないらしい。

やっぱ運動ですな