例えば東方
伊達の足軽と
西方
豊臣 淀の方
若しくは 真田方
双方向かうは共通の敵じゃ
ただ、持ち場により
足軽 「早く終わらせ國に帰りてぇなぁ。将の首何か捕っちまったら褒美等想像絶するなぁ、ん?進軍止まれ?じれったいぜ。女、家財かっさらって終わりにしようぜ~」
淀の方
「あぁ太閤様…ここまできたら秀頼だけは御守りいたす。。家康めぇ…真田は何をしておる!!」
真田 幸村
「引いたら終わりぞ、最早命等惜しくはないわ!策を練るんだ!九死に一生得た後にはー。よし、本陣へかかれー」
戦場は同じで、各々向かう敵は共通して。
ただ意気込みの雲泥の差は自然な事。
阿佐ヶ谷店に掲げる
「大阪夏の陣屏風絵レプリカ」
中央線サロン経営を戦国の世にいつも無意識に例えて客観視。
そう思い立ち大阪へ飛んで仕入れた品。
様々な立場思惑にて参加するも一応目的は同じ。
法人の決算って初めてだけど
世の諸先輩社長様々
貴方達は凄い(笑)
しっかり日々的確な采配あらば笑えるものなのですな。
家康も
トンデモナイ経営者だ
夏が終わるぜ
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