するとこの民は直ちに、入って行く土地で、その中の外国の神々を求めて姦淫を行い、わたしを捨てて、わたしとが民と結んだ契約を破るであろう。
その日、この民に対してわたしの怒りは燃え、わたしは彼らを捨て、わたしの顔を隠す。民は焼き尽くされることになり、多くの災いと苦難に襲われる。その日民は、「これらの災いに襲われるのは、わたしのうちに神がおられないからではないか」と言う。
わたしはそれでも、その日必ずわたしの顔を隠す。彼らが他の神々に向かうことにより行ったすべての悪のゆえである。
神様のメッセージ
神がおられないからではないか?と言った。
日常への適用
神がいないのではなく、神との約束を守らないから、災いや苦難がある。
私のために神がいるのではなく、神様が私を造られた。神を畏れよ。
お祈り
愛する天の父なる神様
御名を賛美します。
私の人生の中心は私ではありません。
神様にお任せします。
憐れみ恵みを与えて下さい。
イエス様のお名前でお祈りします。
アーメン。