第3回目となりました、道具箱晒し企画ですが、
今回はラッピングに欠かせない両面テープを紹介します。
僕が頻繁に使っているのはナイスタック ハンドカッター (NW-12D)です。


このハンドカッターですが、僕が使っている理由は2つあります。
1.片手で操作が可能で、ツータッチでテープのカットが可能。
レバーを引くとテープが1.3㎝出てきて、
上のスライダーをスライドすることでテープをカットすることができます。

作業中に、「両面テープが必要だった!!」
という場面に出くわしてもこれがあれば作業を中断せずにテープを用意することができます。
2.裁断面がまっすぐ。
普通のテープカッターの付いているタイプの両面テープを使用すると、
裁断面がギザギザになってしまうところが、
このハンドカッターだと裁断面がまっすぐになります。

ギリギリのところを止めようとする場合、
このギザギザの裁断面にイライラすることはないでしょうか。
このストレスがないのは案外いいものです。
弱点としては、レバーを引くことで出てくるテープの長さが1.3㎝という
半端な長さで出てくることと、
テープの幅が12mmしかないことぐらいです。
出てくる長さを1㎝にしたり、
自分でコントロールできるようにしたら更に使いやすくなるのにと思っています。
けどそれ以上に使っていてメリットを感じる部分が強いので、
結構高頻度で使っています。
道具のチカラを借りるのもテクニックの1つだと思っているので、
これからも便利なアイテムがないか日頃から気にしていこうと思います。
今回はラッピングに欠かせない両面テープを紹介します。
僕が頻繁に使っているのはナイスタック ハンドカッター (NW-12D)です。


このハンドカッターですが、僕が使っている理由は2つあります。
1.片手で操作が可能で、ツータッチでテープのカットが可能。
レバーを引くとテープが1.3㎝出てきて、
上のスライダーをスライドすることでテープをカットすることができます。

作業中に、「両面テープが必要だった!!」
という場面に出くわしてもこれがあれば作業を中断せずにテープを用意することができます。
2.裁断面がまっすぐ。
普通のテープカッターの付いているタイプの両面テープを使用すると、
裁断面がギザギザになってしまうところが、
このハンドカッターだと裁断面がまっすぐになります。

ギリギリのところを止めようとする場合、
このギザギザの裁断面にイライラすることはないでしょうか。
このストレスがないのは案外いいものです。
弱点としては、レバーを引くことで出てくるテープの長さが1.3㎝という
半端な長さで出てくることと、
テープの幅が12mmしかないことぐらいです。
出てくる長さを1㎝にしたり、
自分でコントロールできるようにしたら更に使いやすくなるのにと思っています。
けどそれ以上に使っていてメリットを感じる部分が強いので、
結構高頻度で使っています。
道具のチカラを借りるのもテクニックの1つだと思っているので、
これからも便利なアイテムがないか日頃から気にしていこうと思います。











