お料理教室第3弾


「シーザーサラダ」


■材料

サニーレタス(+トマト・チーズなどもお好みで)、ベーコン、クルトン、シーザードレッシング

■手順


①レタスを切る、ちぎる

②ベーコンをかりかりになるまで焼く

③レタスを盛る

(お好みでトマトなども)

④焼いたベーコンをのせる


⑤シーザードレッシングをかける

⑤クルトンをのせる


⑥はい出来上がり!

お料理教室第2弾


「ハムチーズオムレツ」


■材料(1人分)

卵3個 ロースハム1枚半 スライスチーズ1枚 サラダ油大さじ2 バター小さじ1/2

パセリ適量

■手順


Ⅰ,下ごしらえ


①スライスチーズを1cm四方に切る

②ロースハムを5mm四方に切る


③卵3個を割りいれさいばしでかき混ぜる


Ⅱ,調理


④熱したフライパンにサラダ油大さじ2をいれ、煙が出るくらいまで強火にかける


⑤余分な油をすて、バターを加え、すぐにハムと溶き卵を加える

⑥チーズを加え、手早くさいばしで混ぜ、半熟のスクランブルエッグ状にする。


⑦フライパンを向こう側へ45度傾け、さいばしで手前から向こう側へ織り込む


⑧フライパンを傾けたまま、反対側の端をさいばしでつまみ、少しおこす


⑨フライパンを持った手首をトントンと叩いてゆすり、木の葉形に整える


⑩フライパンの上に皿をかぶせ、ひっくり返すようにして皿に盛る


⑪パセリを添えて出来上がり!

営業とは経営とはビジネスとは人生とは結局答えがないことが多々。



答えがあることは考える必要はない。それは無駄。
答えを知れば言い。(ノウハウや情報はその意味で大事。知らないやつが負ける。それだけ。)



そしてその既存の小さな答えをかき集め、積み重ね、仮設を立て、より大きな答えに近い事象に導く。その結果を検証しまた次の仮設に役立て、さらに大きな答えに近い事象を得る。そのサイクルを繰り返し、自分にしか出来ない事を縦に横に奥にと広げ、さらに時間を制し四次元的に幅を広げていく。これが俺の思う成長の仮設。


才能は確かに存在する。但し成長も存在する。理想と現実を埋める作業に「時間」を掛け合わせ、成長の方向性を決める。不変であり永遠であるであろう考え方の仮設。制した者が幸せ。



昨日答えのない事への最強レベルでのアプローチの仕方の話を聞いた。



勝手にライバル視。たぶん許してくれる。



負けねー。成長するで、俺。