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このブログではあなたのお子さんに英語を幼児期から
身に付けさせるための事例を実体験を通して
お話させていただいております。
幼児期の英語は習うより慣れろが基本です。
いきなり学習というのはお子さんにはちょっと荷が重すぎます。
体験入学というのも良いかもしれませんが、
それによってお子さんの反応を確かめて
もあまり効果は期待できません。
教室に通っての学習は、一概に良いとは言い切れない面が
あると思います。
子供の好きな先生が、教え方が良いとも必ずしも思えません。
また、英語教室をなさっている方が資格をお持ちだとしても
お子さんが英語が好きになるかは別問題です。
最初に書いたように、英語は慣れることの環境づくりが
将来にわたって大きく左右されます。
たとえば、普段の家庭環境で英語に触れる機会が
たくさんあれば、お子さんも抵抗なく英語を
受け入れてくれるでしょう。
まずは、お子さんにより英語に親しむ環境を
セッティングすることが大切です。
普段から、無理なく英語を身近に感じながら楽しく自然に
慣れることが幼児期には必要です。
そうした環境づくりを上手にやってお子さんがどんどん英語を
モノにした方たちを私のまわりにもたくさんいます。
逆に、最初から教室に通わせて途中で挫折したお子さんの
ほうがたくさんいます。
お子さんに無理なく楽しく学べる環境をつくって上げる方が
はるかに効果があります。
たとえば、こんな方法もあるかと思います。
http://mireo.web.fc2.com/kodomoeigo.html
幼児期のお子さんに、普段から楽しい英語環境を
与えてあげるというお母さんお父さんの熱意があれば、
高い月謝などよりお子さんには素晴らしい状況を
与えることができるはずです。
教室に通わせて習わせようということより
ご両親も一緒になって幼児英語を楽しんでください。
その方が、お子さんには生きた勉強となりますよ。
0歳から始められる幼児英語教材で
お子さんの成長を実感できます。
早期英語教育システム
「えいごであそぼ」は
NHK教育テレビから生まれた
新しい幼児英語教材です。
0歳からで早いということは
けしてありません。
「英語で遊ぶのはもういい加減にしなさいっ!」
と子どもに言っちゃうくらい遊んで学べる教材です。
歌ったり踊ったり、見て・聞いて・触って
という 五感を使いながら英語を学べるところがGood!
子どもは興味ないものは、
すぐに飽きて見向きもしなくなります。
この教材はそれとは逆!
テレビ番組のコンセプトに基づき、
エリックさんの映像や キャラクター
(モッチ・ケボ・えいごふだ等)を
ふんだんに 取り入れています。
体や道具を使ってゲーム感覚で
何か発見して遊びながら
英語を自然に身につける
エキサイティングな教材内容。
この教材専用で新たに開発された
遊ぶツール 「しゃべるペン」もあります。
>> 詳しくこちら <<
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