扉はあれで喜んでくれた(笑)




職人としては自分に納得がいかんけど。



というか、よくよく考えたらあれか、




床の補修屋さんがよく使う、スプレータイプの光沢剤(?)でやるのかな?



それでやればムラが出ない、、のかな?



あれってワックスとも違うしどうなんだろう?


フローリング本体にもともと付いてるコーティングのテカりに合わせて、



傷口を修復、光沢も同じようにするための道具で、



補修が終わったら最終的にワックスを塗ると。。



あのスプレーそのもののコーティングの強度はどーなのかなぁ。



謎だ。



ところで話は変わって、なんかニュースでこんなことが。




「アルミ缶と強アルカリ性洗剤が化学反応か」 
News i - TBSの動画ニュースサイト http://t.co/P7mquTuy

『洗剤の注意書きには「使えないもの:アルミ」などと書かれていて、警視庁は缶を持っていた女性から話を聴くことにしています』



これ、昔、ホテルの特別清掃(厨房清掃とか床、カーペットの掃除)



の会社のバイトやってたとき、




これやらかした人いたなぁw





厨房清掃で強アルカリのレンジクリン使ってて、


もちろん素手では使わないけど、毎日やってるとゴム手袋の裾から洗剤が垂れて、その周辺の皮膚は化学火傷(?)でドス黒く変色するほどw


ヤバイやつw



それをバイトのおっちゃんが、家で使おうと、



飲み終わった蓋つきの空き缶に入れて、事務所で帰り仕度をしていたら…




ボンッ!



と空き缶の蓋が吹っ飛び、2メーター弱ある天井に洗剤が届くほどw



もちろんその周辺も被害が…顔にぶっかかるわ、コーヒーに入るわ、、、



俺もビビりましたね。



洗剤を空き缶に入れた直後になるんじゃなくて、2~30分後にくるのよね。



事務所の天井はその後も洗剤の焼け跡がついたままでした。



説明書良く読まなかったり、成分に詳しくないバイトならやっても仕方ない事ですね。



その人は洗剤くすねたこともばれてしまい、色々お説教されてました(笑)



僕も気をつけます。(^ω^)




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