ハリウッド女優のアンジェリーナ・ジョリーが制作し、12月に公開予定となっている映画。
「日本には人食いの風習があった」と主張する男の映画です。
こんなアンジェリーナ・ジョリーの宣伝を、日本テレビ7月5日放送の「世界一受けたい授業」でやっていましたね。
日本テレビは当然、アンジェリーナ・ジョリーが「日本には人食いの風習があった」と言う映画を制作していることは分かっているはずですよね。(追求されると知らなかった!と言うでしょうが)
何故か?
それが現在の日本の状態ということでしょう。
日本を貶めようとする人を保守系のマスコミで宣伝させる事が重要と考えている権力を持っている人達がいると言う事ですね。
(隠れているので一般の人にはわからない)
何故保守系のテレビ局がそんな宣伝をしなければならないのか?
それが、今置かれている日本のTV局の現実ということでしょう。
何故そうなっているのか?
それは、株式を握られ、法律で縛られているからですね。
20%以上外国人が株式を持つと、放送権が剥奪される!
そういえば以前に、ソフトバンクの日本人を犬にしている宣伝の制作は孫正義氏は関わっていない。
宣伝部で話し合っているうちに出てきたことだというようなことを、フジテレビの番組で話していたが、
それは、日本人を犬に見立てて話題を作るのは、朝鮮人が日本人を貶めるためにやっていることだ!
と言う事が広がってきたから、ココで打ち消しておこうという事だったんでしょう。
そして、その宣伝を流すのはテレビ朝日やTBSじゃなく、フジテレビっで流したほうが効果的だと思ったんでしょうね。
そのほうが真実味が出ると言う事ですね。
(テレビ朝日やTBSは頼まれなくてもやるからね)
フジテレビは日本テレビ以上に株式を握られていますからね。
何故こういうことに成るのか?
と言う事ですね。
そのうちに「日本は人食い人種」と言う事にされてしまうんでしょうね。
実際の人食い人種は中国人と朝鮮人、それに十字軍ということで中東を侵略していた頃の西洋諸国ですけどね。