フランスの風刺週刊紙シャルリー・エブド本社襲撃に端を発した一連のテロ事件はなぜ起きたのか-。
3人の実行犯たちはいずれも、多感な時期にテロを正当化するイスラム過激思想の同じ説教師と接触していた。(@ ̄Д ̄@;)
起るべくして起こった事件かもしれませんね。
いまだに自国の利益のために、他国に干渉したがるフランスにイギリスだからね。
アメリカが一番干渉したがるんだけどね。
昔はイスラム原理主義と言っていたのが、いまは過激派というようですね。
何で変えたのか?
と言う事ですね。
原理主義というとイスラム教の教えに忠実なのは「こちらの方だ」と思われるからかな?
だけど、本当は過激派のほうが教えに忠実なんじゃないの?
と言う感じですがね。
イスラム原理主義者も
キリスト教原理主義者も
原理主義者のほうが教えに忠実なんじゃないんですかね。
教えに忠実じゃない人達を穏健派と言っているんでしょうけどね。
要するに「怠け者の信者」というところですか。
私はユダヤ教も含め、どちらも危ない邪教だと思っていますけどね。
なぜなら、殺人を正当化する教えが有るでしょう。
なにせ異教徒は殺せ!
でしょ。
よくイスラム教は穏健な宗教だと言っているテレビなどに出ている評論家が居るが、どこが穏健なんでしょうね。
誰かの書いた本に載っていたんですが、コーランには「多神教信者は皆殺しにしろ」と書いてあるとのことですからね。
これのどこが穏健なのか聞いてみたいですね。
「多神教信者は皆殺しにしろ」と言う事は、日本人のほとんどを皆殺しにしろ!
ということと同じですからね。
インドでトラブルが起きるのは当然なんですよね。
インドのヒンズー教は多神教ですからね。
イスラム教を攻撃するのは正当防衛でしょう。
自分たちがいつ殺されるかわかりませんからね。
いまの日本ではキリスト教は良い宗教のように言われていますが、皆殺しに他民族の文化破壊が大好きな宗教ですからね。
そう言うとどこが?
と言う人もいるかもしれませんが。
アメリカ合衆国はどうやって出来たか、歴史を考えればすぐに分かるでしょう。
オーストラリアもそうだよね。
もちろん南米、それにカリブ海の島々では、完璧に原住民だった人達は皆殺しになっているからね。
すべてキリスト教徒がやったことであり、バチカンのお墨付きがあったわけだよね。
なぜこんなことが平気で出来る宗教なのか?
当然その教えにあ有るわけだよね。
だから、世界最大の邪教はキリスト教で、二番目がイスラム教、そしてその大本がユダヤ教でしょう。
オーム真理教が邪教だと行っているが、そして確かに邪教だけど、世界的に見ればキリスト教から比べたら可愛いもんだよね。
日本にとっては深刻な問題だけどね。
キリスト教などの一神教にはハルマゲドンと言う終末が書いてあるが、我々としてはそれを楽しみに待ちましょう。
なぜなら、私はそれは一神教の終わりを書いてあることだと思っていますんでね。