明日に迷ったからとか明日を探すために旅に出るんじゃなく

新しいリュックサックを買ったからとか新しい靴を買ったから、そんな理由で旅に出たい


ピュアな人間でいたい
現実から逃げる逃走(とうそう)

現実と闘う闘争(とうそう)
竹原ピストルの詞


自分の頭の中では大雑把に考えてだけど行き着く先が同じなような気もする。

想像の中で現実から逃げた先にある楽というか理想と想像の中で現実と闘った先にある楽というか理想は同じになるんではないか

例えばバンドをやったとしてクソババアを抱いたらメジャーデビューさしてやるとかなって、これを逃げだとして、そうじゃなく自分等の実力だけで色々経験してのメジャーデビュー。

逃げと闘いの先が一緒になったとしてもやっぱり経験値、アイテム、レベルが逃げと闘いじゃ全然違う。

やっぱ人生闘ってなんぼでしょ、闘い続けてなんぼでしょ。

まぁ俺闘ったこと無いけど。

なんかいつもの事ながらあんまり言いたいこと上手く言えないけどアンテナのするどいお二人さんなら分かってくれるでしょ。

最後に一言

顔は辞めなバディバディ

日出くんならボディをバディと発音しそうだなと思い付きカキコさせていただきました。
惚れてまうかもーーー!!!

勇気を出して喋りかけたんです。

序盤は良かったんすよ。

阿部:歳は?
看護婦:いくつに見えます?

阿部:22歳くらいかなぁ
看護婦:ありがとうございます。今年で25です。

阿部:同い年ですね。出身は?

看護婦:長野です。たしか岩手県ですよね。

阿部:東京来てから全然モテないんすよね~

看護婦:私もモテないですぅ~


阿部:えっ?彼氏とかいないの?(若干はやくち)

看護婦:いないですよ~

阿部:そうなんだー。俺もいないしなー

看護婦:そうなんですか

阿部:映画好き!?(遠回しに誘おうと思い、しかしいきなり何聞いとんねん)
看護婦:最近全然見てないですねぇ~

五秒ほど沈黙。



看護婦:なんでいきなり映画ですか?

阿部:いや、あの、あれ、映画っていいよね(人見知りパワー炸裂)

看護婦:はは。そうですねー(足早に退散)

以上。

お解りの通り終始モゴモゴ声のたまに声量ミスってデカくなったりの最悪の失態
ただいま綺麗な夜景を見て可哀想な自分を慰めております。


場違いな事を書いてどうもスミマセヌm(__)m

あまりの恥ずかしさと可哀想さで書かずにはいられぬ状態になってしまいまして。
以後気をつけマッスル