阿部貴弘 20代の自分をとり戻す 理想のカラダのつくり方
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感謝の年2025年も、ありがとうございました!

阿部貴弘です。

 

 

 

 

皆様、今年も、一年間、大変お世話になりました。

 

 

おかげさまで、無事に年を越すことが出来そうです。

 

 

本日、ラジオ体操納め、バイクトレーニング納めとして

早起きして、早朝から活動することが出来ました。

 

 

 



 

めぐろパーシモンでのラジオ体操

 



駒沢オリンピック公園でバイクトレーニング

 

 

 

今年は、ラオスへ8年ぶりに再訪することが出来ました。

 

コロナ禍で行けなかったこと、その後も、仕事の関係で

なかなか長期の休みを取ることができませんでした。

 

それでも、ラオスの青年海外協力隊の任地であったウドムサイ県まで

行けて、懐かしい友人にも再会できて、ウドムサイ日本祭りにも参加する

事が出来たのは、この上ない喜びとなりました。

 

 
2015年8月15日に、戦後70年、日本ラオス国交60周年、青年海外協力隊派遣50周年の
節目の年に青年海外協力隊の仲間と企画しました。多くの方々の援助をいただいて
無事に開催できたことは、自分自身の心にも残っていました。
 
ウドムサイ県に派遣されている後輩隊員が、10年ぶりに企画したウドムサイ日本祭り
 
とても素晴らしく、餅つきも参加させていただき、良い思い出となりました。
 
あらためて感謝申し上げます。
 
ありがとうございました。
 
 

 



ウドムサイ日本祭りにて、大家さんソムチットと餅つき

 
 
また、今年は、JICA出前講座の講師を例年以上に勤めさせていただきました。
 
JICAホームタウン問題で、JICA解体論まで騒がれていましたが
 
ほとんどは、誤報と外国人の移民問題や就労問題が重なった結果と感じます。
 
「ホームタウン」という言葉は、私自身、サッカーをしていたこともあって
 
Jリーグのサッカーで定着していた言葉という認識がありました。
 
ただ、海外の方々が抱く「HOMETOWN」という言葉には
 
少し違ったニュアンスで認識されてしまうのだと、この問題の後
色々な記事やニュースを見て感じました。
 
 

AI による概要

JICAの「ホームタウン問題」とは、JICAが国内4市をアフリカ諸国の

 

「ホームタウン」に認定した国際交流事業が、「移民増加」や「特別なビザ発給」といった

 

JICAは、事業は撤回したものの、今後もアフリカとの国際交流自体は重要とし、別の形で支援していく方針を示しています。

 
 
 
以上 
 
ここまでAIによる概要
 
 
 
 
海外での生活は、ドイツとラオスで長期滞在した経験がありますが
 
異国では、特に、言語、文化、宗教、政治、歴史の問題はタブー視されます。
 
今の中国と日本の関係は、その言葉自体が認識が全く違うと感じます。
 
政治体制や国威発揚、色々な指導者の思惑で、問題が長引いていて
 
早く友好関係も取り戻してほしいと願わずにはいらせません。
 
いずれにしても、日本の平和は、アメリカなしでは成り立たず、周辺諸国とも
緊密に連携しながら、防衛力も高めていかなければならないと感じます。
 
ロシア(現時点で、ウクライナと戦争状態)とアメリカ、中国の軍事大国が、
 
国連や国際条約を無視すれば、
(既にロシアは、色々と無視してますが…)
 
またいつ、日本も戦争に巻き込まれるのか
わかりません。
 
 

 

 

 

今年一年ありがとうございました

 

たくさんの出会いとお別れがありましたが

大変お世話になりました。

 

皆さま、どうぞ良いお年をお迎えください。

 

 

 

Thank you for this year.

There were many encounters and farewells, but I'm grateful for all your help.

I wish everyone a happy new year.

 

ຂອບໃຈສໍາລັບປີນີ້

ມີ​ການ​ພົບ​ປະ​ແລະ​ການ​ອຳ​ລາ​ຫຼາຍ​ຄັ້ງ.

ຂອບໃຈຫຼາຍໆສຳລັບການຊ່ວຍເຫຼືອຂອງເຈົ້າ

ທຸກໆຄົນ, ຂໍໃຫ້ໂຊກດີປີໃຫມ່.

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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