さぁ初めての小説w
今回は歌をもとにしてつくりマウス
私はGUMI
「実は好きな子がいるんだ」
やっと最近仲よくなった君はそう教えてくれた
「私はただの友達なのか」って
表情に出そうになったから必死になって隠した。
「実は好きなの君のことが」
そんな言葉言えるわけない。。。
空気読めないことして嫌われたくはない
微妙な距離感
止まったかのような時間
でも急に嫌いになんてなれるわけがない。。。
でもいつも一緒に帰ってる
それだけが私の幸せ
だけど
隣歩く君の顔は
ちょっとあの子のこと考えてかニヤついちゃってて
まぁしょうがないよねあの子は
スタイルいいし、頭いいし、スポーツ万能だし、、、
そんな君のこと見てるの泣きそうになって…
歩幅縮めた、ななめ後ろ約30°
表情見えない、見せないポジションキープした
もう
わかんない
わかんないよ
私どうすればいいの?
答えなんてないおさえきれない私の気持ちはどこへ行くの?
キミ想い、片想い
この想いまだあきらめたくない
やっと距離縮まった来いと想ってたのは私だけなの?
でも嫌われたくないから
君の近くにいたいから
私の気持ち鍵かけた
「応援してるよ」
って声かけた
もう好きでいるのやめようかな?
やっと最近仲よくなったのに
結果的には距離感じることになった
近くて遠いの離れたほうがいいの?
でも私気持ちの整理つかないな。
夜中君からの着信
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ちょっと相談に乗って。
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とか私の気も知らないで。。。
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もっと女ごころわかるようになったら
その恋もかなうかもね
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なんてもちろん言えるわけないでしょ。。。
わかんない
わかんないよ
私まだ好きでいいかわかんないよ
すれ違い、近い未来
私の気持ち報われる日は来るの?
キミ想い、片想い
これでいい、繋がっていたいから
でも夢見たい、少しくらい
いつか気づいてほしいなこの想い
まだ嫌われたくないから
君の近くにいたいから
私の気持ち鍵かけた
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上手くいくよきっと
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って声かけた。
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うわぁー歌詞のまんまだぁ
こんな駄作ごめんなさい
これからはもっと書けるようにがんばります。。。