無口だけど 意思のはっきりした 黒一点のリーダーを掲げ これ又大人しい女性3人の グループで 会話が 成立するのだろうかとS先生も 心配されたみたいだったが あにはからんや コンセプトを導きだす イメージの言葉も実に豊富に羅列出来てー私はいつももここが 貧弱なんだなーと気がついた次第ー
で各々ロゴの 製作に 入る。と 凝り性の メンバーなので 他のチームが 早 激論を 戦わしてるのを 遠目に 黙 黙とー
結果 楽しみ半面ー
他の3人が頑張ってくれてる中 私は おこま先生の製作ロゴが 保存ミスで消失して やり直さなければ ならないことで 頭が 一杯

中々 イメージどうりのものが復元できない
先生も 気にいってくださってたのに と思う為 全く違ったものするのもーと
ふっ切れない気持ち
ズブズブとぬかるみに 沈んでいくかのごとくに 落ち込んでいく。いろんな事書きたいようでもあり 書いても 仕方ない気もする。楽天的で ノーテンキな私が 胃に穴が空きそう。焦ってる。悔しいほど ー
この学校に来て 本当にどの先生の授業も 真摯で刺激的な 内容でしたが 今日は、又一人一人に 親しみを込め 卒業してからの 目標を 抱かして いただけるかの 内容でした。 みんな この 業界の 仕事に憧れを 持って 勉強してるに違いないんです。可能性に1番遠いだろう 私ですらー。 だから 手なんか 揚げられるわけ なかったんです。でも 無理だろうと、思った瞬間に、可能性は、零なんだなと思いました。ヤリタイナと 思い 笑われても 口に出す事が 始めの 一歩、だと 思いました。

小学生の時 何の用事だったか 忘れたけど 先生に頼まれて 学校の外に お使いに行かなければならない事がありました。
小使室ー用務員室ーの叔父さんに 自転車借りていきなさい(今では考えられないことでしょうが)と先生が、おっしゃいました。

自転車に乗れますから はい と 元気よく 返事して ー。
叔父さんが出して来てくれたのは 25インチの 大人用でした。いつも、私の乗っていたのは 、17インチの中型。負けず嫌いの私は 今更ーと ヨウヤット 足先が とどくかトドカナイかの 汚い自転車に フラつきながら 乗って 無事 お使いを済ませました。お陰で その後 すぐ 大人用の MY自転車 買って貰え ブイブイと 乗りまわすように なりました。
何故か 今日 そんな事を、思いだしました よ。