今年何度目だっけ?
本日は大雨警報で臨時休校になりました。
3連休だぜ!月曜から中間テストなのですごく嬉しいです(´∀`)
ちなみに今日は勉強なんて1分もしてないでs((
H/K
少々あいだが空いてしまいましたが・・・
修学旅行録第2弾!(`・ω・´)
2日目はタクシー研修が主でした。
タクシーの運転手は60代後半のおじさn(殴 男性でした←
帰りに八ツ橋おごってくれたり、優しい人でした(*^▽^*)オイシカッタ
下鴨神社→金閣寺→鈴虫寺→京都駅→京都タワー→清水寺の順に行ってきました。
三十三間堂と八ツ橋本店にも行く予定だったんですが、時間の都合で行けませんでした。(´・ω・`)
ところで、普通タクシーは運転手合わせて5人まで乗れますよね。
しかし私の班の人数は5人。運転手さんも合わせると6人です。
じゃあ残った一人はトランクか・・・!?∑(-x-;)
と思いましたが、普通に前3人後ろ3人で乗れました←
前の真ん中はかなり狭かったです。(;´ω`)
だいぶ飛ばして清水寺へ←
そこでは「胎内めぐり」をしてきました。
清水寺に着く前のタクシーで運転手さんから少し話がありました。
運転手(以降運)「清水寺に行ったら、ちょっとやってもらいたいことがあるんですよ(´∀`)」
俺「何ですか?( ・∀・)wktk」
運「胎内巡りって言ってね、菩薩さまのお腹の中を歩くんだよ。」
この時、脳内で「胎内」が「体内」に勝手に変換されまして←
俺「口からはいるんですか?( ・д・)」
運「えっ?!Σ(・ω・)・・・えっと、違うよ?普通に階段から降りるんだよヾ( ̄0 ̄;ノ」
・・・・・・。
ボケかますところ間違えたッ!!(ノд\*)
ある意味ちょっと恐かったです。(←開き直った
最後尾で歩いていたんですが、目の前に居るはずの人が全く見えないくらい真っ暗でした。
左側にある手すりみたいな数珠しか進むたよりがありませんでした。
歩き進んだところに、さわると1つだけ願いが叶うという大きな石があります。
そこに少しだけ明かりがついていましたが、そうは言っても石を触っている手首から上の部分しか見えないぐらいでした。
つまり、暗いことに大差なかったです。w
驚いたことに、回るんですよその石w
少しの間皆でまわして、班長が「出よっか。」と言ったのが聞こえたので数珠を手探りで探して進もうとしました。
すると、石の方から「あれ?皆どこ?」と言う前から2番目だったはずの子の声が。Σ(・ω・ノ)ノ!
まだ石と一緒に回ってましたw何やっとんだw(`・ω・)
その子を連れて遅れを取るまいと早足で進んでいると、すぐに出口がありました。
楽しかったですが、もう行かなくてもいいですw((恐い
ほかにもエピソードが色々あったんですが、長くなるのでこの辺にします。
また暇を持て余してたら続きを書きます。
閲覧ありがとうございました!
本日は大雨警報で臨時休校になりました。
3連休だぜ!月曜から中間テストなのですごく嬉しいです(´∀`)
ちなみに今日は勉強なんて1分もしてないでs((
H/K
少々あいだが空いてしまいましたが・・・
修学旅行録第2弾!(`・ω・´)
2日目はタクシー研修が主でした。
タクシーの運転手は60代後半のおじさn(殴 男性でした←
帰りに八ツ橋おごってくれたり、優しい人でした(*^▽^*)オイシカッタ
下鴨神社→金閣寺→鈴虫寺→京都駅→京都タワー→清水寺の順に行ってきました。
三十三間堂と八ツ橋本店にも行く予定だったんですが、時間の都合で行けませんでした。(´・ω・`)
ところで、普通タクシーは運転手合わせて5人まで乗れますよね。
しかし私の班の人数は5人。運転手さんも合わせると6人です。
じゃあ残った一人はトランクか・・・!?∑(-x-;)
と思いましたが、普通に前3人後ろ3人で乗れました←
前の真ん中はかなり狭かったです。(;´ω`)
だいぶ飛ばして清水寺へ←
そこでは「胎内めぐり」をしてきました。
清水寺に着く前のタクシーで運転手さんから少し話がありました。
運転手(以降運)「清水寺に行ったら、ちょっとやってもらいたいことがあるんですよ(´∀`)」
俺「何ですか?( ・∀・)wktk」
運「胎内巡りって言ってね、菩薩さまのお腹の中を歩くんだよ。」
この時、脳内で「胎内」が「体内」に勝手に変換されまして←
俺「口からはいるんですか?( ・д・)」
運「えっ?!Σ(・ω・)・・・えっと、違うよ?普通に階段から降りるんだよヾ( ̄0 ̄;ノ」
・・・・・・。
ボケかますところ間違えたッ!!(ノд\*)
ある意味ちょっと恐かったです。(←開き直った
最後尾で歩いていたんですが、目の前に居るはずの人が全く見えないくらい真っ暗でした。
左側にある手すりみたいな数珠しか進むたよりがありませんでした。
歩き進んだところに、さわると1つだけ願いが叶うという大きな石があります。
そこに少しだけ明かりがついていましたが、そうは言っても石を触っている手首から上の部分しか見えないぐらいでした。
つまり、暗いことに大差なかったです。w
驚いたことに、回るんですよその石w
少しの間皆でまわして、班長が「出よっか。」と言ったのが聞こえたので数珠を手探りで探して進もうとしました。
すると、石の方から「あれ?皆どこ?」と言う前から2番目だったはずの子の声が。Σ(・ω・ノ)ノ!
まだ石と一緒に回ってましたw何やっとんだw(`・ω・)
その子を連れて遅れを取るまいと早足で進んでいると、すぐに出口がありました。
楽しかったですが、もう行かなくてもいいですw((恐い
ほかにもエピソードが色々あったんですが、長くなるのでこの辺にします。
また暇を持て余してたら続きを書きます。
閲覧ありがとうございました!