今日10月4日は里親の日です。
高校生の息子は「周知活動にティッシュ配るのは効率は良いのか」という疑問を投げかけると中学生が「やらないよりいいんじゃない?」と答える。実際に子どもを里親として預かるのは大変な事じゃないし、子どもたちもなんの違和感もなくみんな大きくなるが、里親の家に子どもを預ける大切さをどのように伝えるかを帰りの車で話してた。
私達も子どもたちもみんな佐久平のイオンでティッシュ配りをしました。高域支援センターがティッシュを作ってくれました。里親啓発活動そして、里親の理解を求める里親周知活動。高校生の息子、中学生の息子、小学生の息子と娘、6幼児の娘みんな大きい声で里親制度の周知を呼びっかけました。
高校生の息子は「周知活動にティッシュ配るのは効率は良いのか」という疑問を投げかけると中学生が「やらないよりいいんじゃない?」と答える。実際に子どもを里親として預かるのは大変な事じゃないし、子どもたちもなんの違和感もなくみんな大きくなるが、里親の家に子どもを預ける大切さをどのように伝えるかを帰りの車で話してた。
一緒にきて一緒にティッシュ配ってくれてありがとう。というと「もっと言って!なんでもやるから。」と全員答えてくれた。
里親制度とても大切だと思う。子どもがいてもいなくても里親になれます。興味を持った方はぜひお近くの児童相談所に電話してみてください!



